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石田一也 メッセージ

仙台市太白区選出の宮城県議会議員、石田一也です。
思いやりの宮城県政実現のために全力で働きます。
よろしくお願いいたします。

石田 一也

イシダ カズヤ/53歳/男

石田 一也

思いやりのある宮城県政実現のために全力で働きます。

選挙 宮城県議会議員選挙 (2023/11/11) - 票
選挙区 太白選挙区
肩書 宮城県議会議員
党派 無所属
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石田一也 最新活動情報

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本会議での一般質問。県政課題の改善につながる質問を心がけています。

本会議での一般質問。県政課題の改善につながる質問を心がけています。

朝の街宣活動でタイムリーな県政報告。

朝の街宣活動でタイムリーな県政報告。

皆さんの声をお聞かせください。仙台市内街頭にて。

皆さんの声をお聞かせください。仙台市内街頭にて。

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石田一也 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1968年03月16日
年齢 53歳
星座 うお座
出身地 宮城県仙台市
好きな食べ物 宮城のごはんが大好きです。好き嫌いはなく、食べ歩きと料理が趣味。最後の晩餐に食べたい料理は母親の手作りコロッケです。

略歴

  • 【学歴】
    仙台市立八幡小学校、仙台市立第一中学校、宮城県立仙台第三高等学校、東北学院大学法学部法律学科 卒業

    【経歴】
    1990年 イトキン株式会社入社
    労働組合(オールイトキンユニオン)支部長も経験、職場環境の改善に取り組みました。

    1997年 衆議院議員 安住淳 私設秘書
    政治の第一義は「社会的弱者」の為にあることを学びました。

    2007年 カフェシクロを開店
    2012年 合同会社スケアクロウ設立
    6次産業化商品の開発・販路開拓・広報物制作など、中小企業の支援業務を行いました。

    2015年 衆議院議員 郡和子 公設第一秘書
    第48回衆議院議員選挙、2017年仙台市長選挙の当選に貢献しました。

    2017年 UAゼンセン宮城県支部入局※政策担当
    民間企業でまじめに働く方々の労働環境の改善、地域貢献活動、地域政策の要請活動に取り組みました。

    2019年 宮城県議会議員(仙台市太白選挙区) 初当選

    【現職】
    宮城県議会 経済商工観光委員会 委員
    宮城県議会 鳥獣被害対策調査特別委員会 委員
    宮城県議会 みやぎ県民の声 事務局長
    郡和子(仙台市長)の会 事務局長
    【地域活動】
    宮城県障がい者カヌー連盟会長
    仙台市交通指導隊員
    仙台市少年野球連盟シルバー審判員
    ベガルタレディース後援会幹事
    仙台青葉倫理法人会 副専任幹事

政治家を志したきっかけ

東日本大震災を経験し、サラリーマン、代議士秘書、会社経営と歩んできた自分だからこそ「故郷みやぎの復興」の為に仕事ができると思いました。政治は庶民の為にある。安住事務所当時に叩き込まれた信念です。

ご意見をお聞かせください

皆さんのご意見をお聞かせください。
TEL:090-2889-0805
FAX:022-745-2388

石田一也 活動実績

新卒でアパレル企業の営業を7年半務めた後、29歳の時に安住淳代議士(宮城5区選出)の秘書として政治経験をスタート。
仙台市と石巻市を10年間通いながら、主に沿岸部と商店街、労働組合を担当し地域の声をお聞かせいただきました。
いったん円満に退職し政治の世界から離れている時に、あの東日本大震災を経験、政治の世界に戻ること決意し宮城県議会議員に立候補するも落選(次点)。
その後、郡和子代議士(現仙台市長)の公設第一秘書、UAゼンセン職員として勤務後、2019年、宮城県議会議員に初当選(仙台市太白区)させていただきました。

初当選後の最初の議会で一般質問に登壇するなど、これまでの政治経験を活かし、一期目から即戦力で仕事をさせていただいております。
中でも、障がい者就労支援策としての「優先調達スキーム」や、新型コロナウイルス感染症禍での介護クラスター対策としての「全面型職員派遣スキーム」「ケア付き宿泊療養施設の整備」を実現できたことは大きな自信になっています。
これらは、現場でご苦労されている方々の声をお聞きし、ともにスキームを考え、県職員の方々と相談を重ねることで実現しました。
これからも「思いやりのある宮城県政の実現」に向けて、1つ1つの課題に丁寧に実直に取り組んで参ります。

石田一也 政策・メッセージ

政策メッセージ

<思いやりの政治>
私は多様な価値観を認め合い、困ったときには助け合う、寛容な社会が好きです。
本来、私たちが暮らす日本、ふるさと宮城は、そんな地域だったのではないでしょうか?
白か黒か?自分達だけが正しくて、それ以外は認めない、そんな上から目線の政治ではなく、互いに認め合い、共に支えあう、思いやりのある政治を目指しています。

<新人ですが即戦力>
一強多弱の政治状況の中、国も地方も議会のチェック機能が低下しています。
首長の権限が強い地方自治体では、より議会の「役割」が重要であるはずなのに、 是々非々の立場で議論、対峙できる議員の数が足りません。
サラリーマン、小さいながらも企業経営を経験、そして国会議員の秘書として多くの政策課題に取り組んできた自分だからこそ、やれることがあります。
新人でありながら即戦力、これまでの経験を総動員して働きます。

<地域共生を目指して>
少子化による人口減少は宮城のような地方都市が直面する最大の問題です。
今のままでは「896の地方自治体が消滅しかねない」とも言われており、中央集権的な発想、これまでの地方分権策ではこの難局を乗り切ることはできません。
地方で暮らす皆さまに豊かさや幸せを実感していただく為に、地方共生の実現に積極的に取り組みます。

詳細は石田一也ホームページ等をご覧ください。

これまでの得票状況

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