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ごとう 守江

ゴトウ モリエ/40歳/男

ごとう 守江

笑顔ある地域のために★赤ちゃんからお年寄りまで笑顔溢れるまちへ★

選挙 会津若松市議会議員選挙 (2019/07/28) [当選] 1,215 票
選挙区 会津若松市議会議員選挙
肩書・その他 一般社団法人フルールドベリー 代表理事 兼 ユメクルコンサルティング代表
党派 無所属
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日々の健康を守るために病気の予防と検診の大切さを伝えていきます

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みんなが幸せになれるように仕事の創出や誘致、住みやすいまちづくりに挑戦します

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本当の政治を学んで皆様の生活を豊かにできるよう活動します

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ごとう守江 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1979年01月31日
年齢 40歳
星座 みずがめ座
出身地 福島県会津柳津町出身
好きな食べ物 健康そうな歯ごたえがある青いバナナと熟成したアミノ酸たっぷりのアジの開きが大好きです。そしてなんといっても、ネギ入りの納豆が温かいご飯に最高のプレゼントです。健康一番!!
好きな本、漫画、雑誌 挑戦を諦めない生き方を考えさせてくれたバスケット漫画「スラムダンク」をいつも思い浮かべています。そしてNBAバスケットのレジェンド、マイケル・ジョーダン著の「挑戦せずに諦めることはできない(I Can’t Accept Not Trying)」を読んで、あきらめてやらない人生なら、挑戦して失敗しても成功を求めていく生き方を選びます。そんな本が大好きです。

略歴

  • 福島県会津柳津町に誕生。
    町立保育所、町立小学校、中学校と過ごし、全国都道府県対抗中学バレーボール選手権大会選手に選抜され、競技を続けることもあり父の会社の事業を継承する可能性もあることから、福島県立郡山北工業高校建築科へ進学。

    当時はふくしま国体競技関係で、バレーボール種目の国体強化指定選手として活動。その後、競技を離れ郡山経済専門学校行政事務学科へ進学。同学科にて公務員に必要な素養を学び、卒業後に会津柳津町役場へ就職。同時に通信制による中央大学法学部にて法律学を学ぶ。

    その後、父の事業もたたんだことから、それまであった社会へ挑戦したい気持ちがより強くなり、生活に密着した生活支援サービスの提供を行うために民間企業へ転職。

    車や警備、生活家電などの大手企業を経て、女性の美容サービスや家庭生活の支援を行う一般社団法人フルールドベリーの創業に参画。
    その後、東北大学での起業関係講座の学びを得て、インターネットやパソコン関係、障がい者支援などの社会サービスを行うために、合同会社ゆめみらいサポートの創業を実施。

    誰もが自らの可能性を信じて、その可能性を引き出して社会へ貢献できることが必要と考えて、今日に至る。

政治家を志したきっかけ

市議会に健康の重要性を含めた乳幼児予防ワクチンの他市との制度格差を訴え、それが財源の問題一点で全会一致不採択となったこと。子ども支援、家庭支援といっていても実態は何も変わっていません。

私は金融のプロ、事業財源獲得の仕掛人として、医療や健康施策、保育や介護福祉現場に携わる一人として、また4人の子どもを育てる父親として見る中で、今の市議会では子どもたちの将来を託せないと考え、制度や仕組みを作ることができる市民政治家として市議会議員を志しました。

ごとう守江 活動実績

・元若松聖愛幼稚園保護者会 会計役員
・会津若松市立松長小学校 PTA副会長
・会津若松市子ども会育成会連絡協議会一箕地区理事
・会津若松市食生活改善推進協議会食生活改善推進員 一箕/湊班
・会津若松市赤十字防災ボランティア奉仕団 副委員長
・日本赤十字社福島県支部安全奉仕団元会津地区委員
・喜多方地方広域市町村圏整備組合消防本部認定応急手当普及員
・喜多方地方広域消防本部アンビュランスサポート隊隊員
・NPO法人日本ファンドレイジング協会賛助会員
・NPO法人日本FP協会福島支部 幹事
・会津FPクラブ会員(H30年度代表)
・日本学生支援機構認定スカラシップ・アドバイザー(H29年8月認定)
・内閣府避難指示区域等被災者相談員
・復興庁被災地企業資金調達支援専門家
・NPO法人マネジメント支援コンサルタント
・会津若松市商工会議所会員
・一般社団法人フルールドベリー 副理事長
・合同会社ゆめみらいサポート 代表社員(休業中)
・ユメクルコンサルティング 代表
・松長地区一区除雪ボランティア除雪支援宅除雪員

【資格】
NPO法人日本FP協会認定ファイナンシャルプランナー/AFP
NPO法人日本FR協会認定準認定ファンドレイザー/ACFR
厚生労働省認定一般医薬品登録販売者
福島県認定子ども子育て支援専門員(子育て支援拠点事業専任者)
重度訪問介護従業者/喀痰吸引3号資格者/介護初任者研修資格者
一般財団法人職業技能振興会認定健康予防管理専門士
一般財団法人日本食生活協会認定食育アドバイザー
日本防災士協会防災士/防災防火管理者/危険物取扱者/衛生管理者
福島県警察本部認定サイバーセキュリティーリーダー
日本赤十字社認定救急法/幼児安全法指導員
喜多方消防本部認定応急手当普及員/アンビュランスサポート隊員

ごとう守江 政策・メッセージ

政策メッセージ

命と健康~子どもの命と家族の健康~、地域の仕組みづくり~除雪と生活支援~、豊かさへの進化~財政問題と新たな財源の創出~を公約に、子どもと家族に優しいまちづくりをしていきます。

住民の皆様へのメッセージ

市民による市民の為の市民政治を実現していく中で、少子高齢化社会における少子化対策を考えると、子どもを持つ家庭や子どもを持ちたい家庭が笑顔でい続けるためには、その世代の当事者がもっと政治の中で声を上げる必要があると考えました。

また、財政の問題から健康でいるための各種制度に格差が生じていることが、安心した生活を送る上でも対策を必要としていると考え、同時に将来の社会保障を維持していくためにも、財政状況の改善は急務と考えます。

これらの問題に仕事や地域活動を通して予防医療/健康予防/子育て支援/障がい福祉を複合的に考えることができる、それでいて金融や組織診断ができる自分が関わって行かなければ将来にわたって残せる会津若松市ができないと考えました。

今を生きていく子どもたち、これから生まれる子どもたち、そして今を生き続けていく私たち家族が責任世代として生きていくために、今後も生き続けていかれるお年寄り世代の安らかな日に満ちた明日の為にも、生活支援を生業としてきた私が今一度、市議となるべく立候補を予定しています。

会津若松市に住む皆様が、健康で日々の暮らしが笑顔で居続けられるように、健康と医療福祉制度を整えながら、地場産業の育成、将来の財政負担に耐えられるように既存財源の分析とその中から財源の創出、また市外からの新財源の獲得を狙って、まちづくりへの投資的支出を担っていけるように考え、行動していきます。

また、冬期間の除雪については子どもたちの登下校での交通の安全確保と通勤時間帯での安全な車両走行に寄与できるような雪対策を考え対策を実施していきます。

最後に、以前から市議会への陳情を行っていました、子どもへの予防ワクチン接種でのいまだに任意接種となっている、ロタウィルスやおたふくかぜの基になるムンプスウィルス対策を実施できるようにして、経済的負担を軽減するための補助制度創設を叶えたいと考えております。

市民みんなが健康で主役のまちづくりを叶えたく、市議として活動を切に希望しております。何卒、ご支援の程よろしくお願い申し上げます。拝。

これまでの得票状況

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