選挙ドットコム

伊丹 雅治

イタミ マサハル/43歳/男

伊丹 雅治

県と三島、新しい時代の懸け橋に

選挙 静岡県議会議員選挙 (2019/03/29) [当選] 10,748 票
選挙区 三島市選挙区
肩書・その他 静岡県議会議員
党派 自由民主党
サイト

伊丹雅治 最新活動情報

ギャラリー

若者の活躍を応援

若者の活躍を応援

市民の声を聴く(市議と語る会)

市民の声を聴く(市議と語る会)

SNS情報

伊丹雅治 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1976年06月04日
年齢 43歳
星座 ふたご座
出身地 静岡県三島市
好きな食べ物 箱根西麓三島野菜
好きな本、漫画、雑誌 日本でいちばん大切にしたい会社

略歴

  • [伊丹雅治(いたみ まさはる)プロフィール ]
    生年月日 昭和51年6月4日(42歳)
    家族構成 妻・長女 (14歳)・長男 (12歳)

    前三島市議会議員
    自民党三島市支部青年部長
    発達障害の支援を考える議員連盟 三島地区幹事
    全国中学生都道府県対抗野球大会応援議員連盟事務局長
    社会福祉法人揺籃会理事
    箱根西麓のうみんず顧問


    [経歴]
    三島市立東幼稚園
    三島市立東小学校
    三島市立南中学校
    静岡県立長泉高等学校
    東京成徳大学
    法政大学大学院 (政策学)
    JA三島函南 

    [主な役歴]
    三島市議会福祉教育委員会副委員長
    三島市 PTA連絡協議会会長
    三島市立東小学校PTA会長
    三島商工会議所青年部理事

政治家を志したきっかけ

2011年東日本大震災で妻の実家が被災し、政治は無関心でいられても、無関係ではいられないと実感しました。
「批判より提案、思想より行動を」をモットーに、人のイタミがわかる政治家を目指します。

伊丹雅治 活動実績

〜主な実績報告〜

[政策を提案]
(提案)
人手不足の農業と働く場所の少ない障がい者を繋ぎ、 二つの社会課題を解決する農福連携に取り組んでみては。
(結果)
三島函南農福連携支援連絡協議会が設 立。働く障がい者が笑顔になり、農家にも障がい者理解が広がる。

[子どもの貧困調査を実施]
(提案)
隠れた貧困に対処するためにも、目を背けることなく、 貧困調査の検討をぜひお願いしたい。
(結果)
子どもの貧困対策を総合的に推進するために、地域 の子どもの実態を把握する子どもの貧困調査を新たに実施。

[産業振興・育成]
(提案)
空き店舗補助金を使う場合には、市内の業者に仕事 を依頼することで、産業振興・育成を図るべきだ。
(結果)
「補助対象経費である改修費の発注先は市内に事業所を置くものに限る」と要綱の交付基準を改正。

[中高層建築物建設紛争予防条例改正へ]
(提案) 市民の安全安心を守る市の役割として、条 例に市民目線に立った規定を盛り込むことはできないか。
結 果 建築計画の説明には、説明会形式での開催を義務づけるなど、市民目線に立った条例へ改正。

[新たな資金調達]
(提案)
山中城跡、旧街道松並木の管理などにガバメントク ラウドファンディングを活用してみてはどうか。
(結果)
山中城跡を、良好な状態で維持していくために実施。

※ 注意) これらの取り組みは、多くの人々の力で実現したものです。

伊丹雅治 政策・メッセージ

政策メッセージ

〜県と三島、新しい時代の懸け橋に〜

1.人を大切にするまち三島
● 子育て支援の充実 (子育て世代、多子世帯への支援、保育環境の整備)
● 学校教育の支援と学習環境の整備 (教育への投資)
● 学校・家庭・地域の連携協力を支援 (放課後学習支援の充実)
● 子どもの貧困対策、ひとり親家庭の支援
● 幼児教育を推進
● 療育支援事業の充実
● 障がい者の就労支援 (農福連携の推進、親亡き後の課題解決)
● 男女共同参画の推進 (多様な働き方・生き方が選択できる社会)
● 高齢者が活躍できる環境づくり
● リカレント教育 (学び直し) を推進
● 心身ともに健康なまちづくり

2.持続的に発展をするまち三島
● 中小企業支援 (地域企業の魅力アップ支援策を強化)
● 地域の就業魅力度を高める (教育機関との連携)
● 起業家支援 (若者・女性のチャレンジを応援)
● 企業立地・誘致を推進
● 内陸フロンティアを拓く取組みを推進
● 農業新時代への対応 (スマート農業、小規模基盤整備の推進)
● 観光産業の振興 (三島の歴史・文化に一層磨きをかける)
● 伊豆地域の広域連携を推進
● 2020 東京オリンピック・パラリンピック誘客環境整備
● スポーツを活用したまちづくり
● 伝統文化の支援 (しゃぎり、農兵節など)
● ICT、IOT、AI を積極的に活用したまちづくり
● 地域イノベーションの進展を図る

3 安全・安心で 住みやすいまち三島
● 巨大災害の発生に備えた整備・訓練の充実
● 防災教育の充実
● 民間住宅の耐震化の促進
● 急傾斜地崩壊防止
● 消防設備整備の促進
● 県道整備の促進 (電線類地中化整備区間の延長含む)
● 街路、道路整備促進
● 河川整備の推進
● 治水対策の促進
● 地域コミュニティの充実

住民の皆様へのメッセージ

〜県政への志〜
「県と三島、新しい時代の懸け橋に」

 確かな未来の確かな課題である人口問題が急速に進む地方では、自治会、防犯、消防等の地域活動の担い手が減少するともに、医療機関、小売店、公共交通機関の撤退など、生活を取り巻く様々な面で影響が出てくることが懸念されます。また、地方財政の厳しい状況が続く中で、道路などの社会資本や公共施設などの老朽化も進行しています。快適な地域社会を持続していくためには、県と市町間の連携を強化することが求められます。

 変化に適応した地域づくりのためには「県と三島を結ぶ、新しい時代の懸け橋」が必要になります。市議の経験を生かし「県と市との連絡調整・支援」に力を注ぎます。

 三島が輝けば伊豆が輝く、伊豆が輝けば静岡県が輝く。

 一緒に、このまちの未来を 創っていきませんか。

これまでの得票状況

ホーム政党・政治家伊丹雅治 (イタミマサハル )

icon_arrow_b_whiteicon_arrow_r_whiteicon_arrow_t_whiteicon_calender_grayicon_email_blueicon_fbicon_fb_whiteicon_googleicon_google_whiteicon_homeicon_homepageicon_lineicon_loginicon_login2icon_password_blueicon_posticon_rankingicon_searchicon_searchicon_searchicon_searchicon_staricon_twitter_whiteicon_youtube