2026/3/20
都が開発したブルーベリーの愛称が公募の結果「東京ブルーブーケ」と「東京ブルーグランデ」に決定しました。
東京都農林総合研究センターにおいて、ブルーベリーの品質と生産性を高めるために新たにこの2品種が開発されました。
小池知事の会見より
「ブルーベリーの収穫量は、東京が日本一です。本格的な商業生産は昭和43年頃に小平市で始まったといわれております。今では、多摩地域から区部、練馬などでも広く栽培をされております。」
来月以降、「東京ブルーブーケ」の苗木が都内の農家さんに販売されるそうです。収穫までは、3年ほどかかるそうですが、楽しみです。
https://www.metro.tokyo.lg.jp/information/press/2026/03/2026031919

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