黒崎ゆういち メッセージ
クロサキ ユウイチ/49歳/男

この国を、前へ。
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
東京27区 85,249 票 [当選] 比例 東京ブロック 自由民主党 |
| 肩書 | 自由民主党東京都第27選挙区支部長 |
| 党派 | 自由民主党 |
| サイト | |
| その他 |
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2026/10/7
2026/10/3
2026/9/30
| 生年月日 | 1976年11月19日 |
|---|---|
| 年齢 | 49歳 |
| 星座 | さそり座 |
| 出身地 | 東京都港区 |
小学校5年生の冬、
連日、卒業式の予行練習が行われていました。
北側に位置する体育館は薄暗く、冷暖房もありません。延々と続く予行練習の間、生徒たちは凍えていき白い息を吐いています。当時、好きだった女の子も、寒そうに震えていました。そんな周りの生徒たちの姿を見ているうちに、「ここが暖かく、明るくなるにはどうしたらいいんだろう?」と素朴な疑問が生まれました。そして、この状況を変えられたらいいなと思ったのです。
そして、当時の担任の先生に「この体育館でみんなが暖かく過ごせるようになるには、どうしたらよいのか」という疑問をぶつけました。
先生の答えは、「黒崎くん、将来、あなたが都知事になって変えてね」というものでした。
このころから、常に頭の片隅に「政治家」が憧れとして思っていました。
そんな中、2013年に、ラグビーワールドカップ2019日本大会と、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の世界3大大会の2つが東京で開催されることが契機となり、「スポーツと地域社会の繋がりを作る活動=レガシー」を創出するために、政治家への一歩を踏み出しました。
■詳細はこちら
https://note.com/maehenoarukikata/n/n682ff7305e86
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国会事務所
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地元事務所(自由民主党東京都第27選挙区支部)
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◎港区議会議員選挙[初]当選(2015)
・1,406票 25位当選
◎港区議会議員選挙[2期]当選(2019)
・2,148票 6位当選
◎明治大学公共政策大学院ガバナンス研究科修了(2022)
・公共政策修士(専門職)学位取得
◎自由民主党東京都第27選挙区支部長就任(2023)
・港区議会議員選挙[3期目]の公認を返上し国政への挑戦を決意(2023/1)
・自民党公募で衆議院の東京27区選挙区支部長に選出(2023/4)
◎第50回衆議院議員選挙(2024) 東京都第27選挙区
・59,952票 落選
◎第51回衆議院議員選挙(2026) 東京都第27選挙区
・85,249票 初当選
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2026年の第51回衆議院議員選挙では、皆さまから85,249票という力強いご支持をいただき、衆議院議員として初当選させていただきました。現在は、国会と地元である中野・杉並を往復しながら、国政と地域の双方で活動しています。
国会では、衆議院文部科学委員会をはじめとする委員会活動に加え、自民党の各部会や議員連盟などに出席し、さまざまな政策課題について議論を重ねています。新人議員として一つひとつ学びながら、地域の皆さまからいただいた声を国政の場へ届け、政策として形にしていくことを常に意識して取り組んでいます。
また、当選後も変わらず中野・杉並の現場に足を運んでいます。駅頭・街頭活動をはじめ、地域の行事や会合への参加、企業・各種団体との意見交換などを通じて、地域が抱える課題や皆さまの率直なお声を直接伺っています。国会で政策を議論することも、地域を歩いて皆さまのお声を伺うことも、どちらも国会議員として欠かすことのできない大切な仕事だと考えています。
「中野・杉並の声を国政へ届け、そして形にする」。85,249票に込められた皆さまの期待と責任を胸に、初当選はゴールではなく、ここからが本当のスタートだという思いで日々活動しています。商社マン、港区議会議員、そして国政への挑戦と、これまでさまざまな現場を経験してきました。そうした経験も活かしながら、目の前の課題に一つひとつ向き合い、皆さまからいただいた声を具体的な政策へとつなげてまいります。
「この国を、前へ。」これからも現場に足を運び、皆さまの声を聞き、動き、そして結果を出すことで、いただいた負託にお応えしてまいります。日々の国会・地元での活動はSNSでも発信していますので、各種SNSよりぜひご覧ください。
1.経済・暮らし編(物価高対策/手取りを守る)
「食料品の消費税ゼロ(2年間)で家計を守り、賃上げと負担軽減で暮らしを底上げ。」
・責任ある積極財政で、少子高齢化社会に伴う暮らしの不安に応え、未来への投資を増やす
・食料品の消費税ゼロ(2年間)を推進に、物価高から家計を守る
・減税による消費促進で、消費と地域経済を回す
・個人と企業の社会保険料負担を軽くする改革に取り組む
・賃上げが中小企業まで行き届く支援と仕組みを整える
・誰もが学び直し・再挑戦できる仕組みを整え、氷河期世代を取り残さない
2.外交・安全保障編(国を守り、暮らしを守る)
「防衛力を抜本的に強化することで、国民の命と暮らしを守り、平和な日本を次の世代へ。」
・日米同盟を基軸に、同志国と連携しインド太平洋の安全を強固にする
・中国の不透明な軍事力増強に対し、抑止力・対処力を強化し、力による現状変更を阻止する
・「スパイ防止法」の制定を視野に、国内の安全確保を強化する
・官と民が連携し、技術・インフラを守る体制を強化する(経済安全保障)
・自衛隊・海上保安庁の情報共有・連携基盤を強化し、必要な予算を重点的に拡充する
・時代に合った憲法改正を進める(自衛隊の明記、教育無償化の推進など)
・日本の伝統文化と表現の自由を守り、コンテンツ産業の国際競争力を高める
3.中野・杉並の生活を豊かに(まちの魅力/安心安全を高める)
「中野・杉並の停滞と先送りを終わらせ、まちの魅力を高め、安心して暮らせるまちへ。」
・国・都・区・民間と連携し、現場の声を即「実行」につなげる
・中野・杉並それぞれの実情に合わせた、まちづくりのビジョンを示す
・中野サンプラザ再開発事業など、10年・30年先を見据えたまちづくりを進める
・西武新宿線の「開かずの踏切」「南北交通」問題に加え、都心相互直通運転のを視野に、沿線まちづくりと交通利便性を一体で進める
・狭あい道路の解消・バリアフリー化を進め、区民の命を守り抜く
・外国人に関するルールと体制を整え、区民の安心・安全を守る
4.教育・子育て・福祉編(暮らしの安心を厚く)
「人生100年時代。教育・子育て・福祉を切れ目なく支え、暮らしの安心を厚くする。」
・中野・杉並の実情・ニーズに合わせ、子育てや教育の負担を軽くする
・出産から進学まで、切れ目ない支援になるよう制度を整える
・奨学金の充実・学び直し支援を強化し、一人ひとりの挑戦を支える
・医療・福祉・介護の現場を支え、必要なサービスを守り抜く
・スポーツ・文化の場を地域で育む環境・仕組みをつくる
・部活動の地域移行を、産学官連携でさらに前へ進める
+
デジタル編:4本柱を動かす「横ぐし」
「暮らしに直結する行政へ。早い・見える・迷わない。」
・行政手続きを“スマホで完結”へ
・支援制度を見える化し、「使える支援」を分かりやすく
・国・都・区をデータでつなぎ、縦割りを動かす
・政治資金も含め、透明性を高めて信頼を積み上げる
黒崎ゆういちと、あなたの3つの約束
①高市路線を、止めずに前へ進めます。
高市総理が示した、物価高対策・暮らしの安心・責任ある積極財政。
そして、防衛力の強化。この国の暮らしと国の守りを強くする政治を、私は前へ進めます。
中野・杉並から全力で高市政権を支え、前へ進めます。
②中野・杉並で、必ず実行します。
政治は、言ったただけでは変わりません。やると決めた政策を、暮らしの変化までつなぐ。
まちづくり、医療、福祉、介護、教育、子育て、防災。
中野・杉並で、あなたの毎日に届く実行を積み重ねます。
③動かない政治を、変えます。
批判や指摘だけでは、暮らしは変わりません。
必要なのは、決断し、動かし、結果を出す政治です。
私は、やり抜く覚悟で、動かす側に立ち続けます。