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せき 健一郎

セキ ケンイチロウ/45歳/男

せき 健一郎

「誰もが希望を持ち、挑戦できる国、ニッポンへ」 何でもあるこの国にないのは「希望」だけ。毎日の暮らしと将来に不安しかない現代のニッポン。誰もが、自分の希望の実現に向けて挑戦できるニッポンを創ります。

選挙 第50回衆議院議員選挙 (2025/10/30)
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愛知15区 - 票

肩書 前衆議院議員 元NHK記者 東愛知新聞客員編集委員
党派 日本維新の会
その他
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せき健一郎 最新活動情報

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せき健一郎 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1978年08月08日
年齢 45歳
星座 しし座
出身地 (生まれ育ち) 神奈川県鎌倉市 (本籍現住所) 愛知県豊橋市
好きな食べ物 東三河産の肉・野菜や果物
好きな本、漫画、雑誌 坂の上の雲 永遠のゼロ スラムダンク 一昔前のビックコミックオリジナル

略歴

  • 慶應義塾大学法学部政治学科卒

    NHK記者(名古屋放送局・豊橋支局)

    衆議院議員

    東愛知新聞客員編集委員

政治家を志したきっかけ

日米同盟を大学で学び、学問の日米同盟と現実の乖離を是正すべく、憲法9条と日米同盟のねじれの解消に取り組みたかったから。

NHKの記者として、一生懸命働いて稼いで税金を納める人が損をする。そんなことを働く人に言わせてしまうこの国の仕組みを正したかったから。

かつて日本の成長をけん引した仕組みが現在は既得権益化し、新たな製法を阻害していると何度も感じ、徹底的な改革を進めたかったから。

ご意見をお聞かせください

ご意見お問い合わせは。

0532‐35‐6777(電話)
0532‐35‐6776(ファクス)

info@seki

せき健一郎 活動実績

2021年の衆議院選挙惜敗後、徹底的に豊橋市と田原市の皆様を一軒一軒訪問する。

東愛知新聞社の客員編集委員として、東三河地方が抱える課題について取材出稿を続ける。

投資会社の顧問としてコロナ禍の欧州やアジアを駆け回り、気候変動関連のビジネスに関する知見を深める。(スペイン、トルコ、ドイツ、フィンランド、フィリピン)

衆議院議員任期4年中は、NHK記者11年の経験を活かし、国会内外で積極的な発信を重ねて日経新聞や朝日新聞などに個人としての活動が取り上げられたほか、報道番組や朝まで生テレビに出演。

衆議院議員・当選1回
衆議院・環境委員会理事
衆議院本会議登壇3回
議員立法8本提出
(種子法復活法案・公文書管理法・家畜伝染予防法…)

せき健一郎 政策・メッセージ

政策メッセージ

男も女も、老いも若きも、希望を持つことができる日本にしていきませんか?

そのためには、今の社会が変わらないことで利益を得続けている企業や団体を徹底的に改革することが不可欠なんです。

私たちが実行する改革に、力を貸してください。

多くの日本人が希望を持つことができない最大の理由は、将来の不安が大きいこと、挑戦しようとする人間を支えるどころか頭を抑える仕組みがあること、そしてその不安に対して政治が取り組んでいると感じられないことです。

現代日本人にないものは、希望をもって挑戦する人間を支援する仕組みです。今の日本には、何でもあります。物質的に言えば本当に豊かで恵まれている国だと思います。でも、希望だけがありません。

「どうせ何も変わらない」と若者の口からあきらめの言葉が出てきます。「失敗したら怖いから挑戦はやめておく」「大学卒業業までに1000万円以上かかるなんて無理なので子どもはあきらめる」働き盛りの方からあきらめの言葉が出てきます。「長生きなんてするもんじゃない。家族に迷惑をかける前にあの世に行ってしまいたい」この国の繁栄を築いてくれた先輩方の口から失望が出てしまう現代の日本社会です。

 誰もがリスクを取って自分の夢に挑戦することができる。その挑戦に失敗したとしてもみんなで作ったセーフティネットが大事故から守ってくれる。

誰もが人生で直面する極端な負担を軽減し、日本人全員で負担を分かち合う。誰もが尊厳をもって生きる社会ができれば、おのずと希望を持つことができる。楽天主義が底流に流れる日本の到来。

みんなで肩を組んで、希望を持てる国「ニッポン」を

住民の皆様へのメッセージ

慶應義塾大学で国際政治を学び、学問として学ぶ日本外交と現実との乖離に強い問題意識を持ち、政治家としてこの国の外交に携わりたいとの想いから政治の道を志しました。

親が政治家でなく、強いコネを持っているわけでもない一般の人間が国会議員になるためには、まずは社会に出て学び、人間力を高めるべきだと考えました。

就職する企業は、給料を頂きながら日本の課題などを勉強し、発信できる会社が良いと考え、NHKの記者を選びました。最低でも10年は、徹底的に記者として日本の課題を取材すると決めました。地方の経済を、行政を、事件を、世界の経済を、東日本大震災などの災害を取材しました。多くのニュースを発信してこの国の課題を浮き彫りにし、問題提起を行いました。

NHK記者として11年。評論家ではなく問題を解決する当事者として、政治家として働きたいと記者職を辞して、2014年の衆議院選挙に立候補をいたしましたが落選。3年の浪人生活では6万5000軒の戸別訪問を行い、徹底的に政治家として足腰を鍛えた結果、2017年の衆議院選挙において、比例復活で当選をさせていただきました。

外務委員会、環境境委員会、地方創生特別委員会、農林水産委員会、消費者問題特別委員会。今まで蓄積たものを出し切ろうと暗中模索で悩み進み続けましたが、実現したいことが積み残されたまま、一昨年の衆議院選挙で落選しました。

 振り返ると、やり残したことしかありません。もう一度ゼロから政治家としての価値観を構築しなおそうと、一人一人の有権者の皆様にお話を聞くことから始めました。 聞こえてきた声のほとんどは、与党に対する怒りや失望そして野党へのあきらめでした。

この国をこんな状況にした政治家自身がなぜ身を切る改革をしていないのか。旧態依然の政治と業界団地との癒着が解消されないのはなぜか。不必要な規制がなぜスピード感を持って緩和されないのか。野党はなぜいつまでも反対のための反対ばかりしているのか。有権者の皆様の怒り、あきらめの内容は変わらないものでした。

国民の皆様が最も求めているこれらの改革を進めたい。それが、日本維新の会の一員としてもう一度衆議院選挙に挑戦をさせていただきます。

衆議院議員1年生として、自分が所属する政党の政策や国会での与党に対する向き合い方などに強い違和感を持っていましたが、党の文化や基本動作を若手が突き上げることで抜本的に変革できると信じていました。しかし、党内の改革すらできず、強い無力感を覚えました。

 たどり着いた結論は、党の哲学として「国民の皆様があきれている国会改革を進めよう」「毎日必死に働く皆様に納得してもらえる税金の使い方をしよう」「まず政治家が身を切る改革をしよう」という国民の皆様のあたりまえを中心においている党に入り、実現にこだわるということでした。

国会改革、こだわっていきたいと思います。

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