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いしいともえ メッセージ

「政治を変えなければ私たちの生活は変えられない」

19年前シングルマザーになったことがきっかけで女性支援活動を開始。当事者の声を政治に届けたいと選挙に挑戦、2回の落選を経験した後ネットを駆使し無所属で県議会議員に初当選。昨年の新型コロナ対策では県に何度も要望を出すも一向に支援は進まず、「まずは国を変えていかなければ」と県議会議員を辞職し国政に挑戦することを決意しました。医療福祉現場で27年間勤務実績アリ。

いしい ともえ

イシイ トモエ/54歳/女

いしい ともえ

衆議院愛媛【国民民主党公認候補予定者】前愛媛県議会議員。弱者の声を国政に届けます!

選挙 第50回衆議院議員選挙 (2025/10/21)
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愛媛1区 - 票

肩書 元愛媛県議会議員
党派 国民民主党
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いしいともえ プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1967年11月16日
年齢 54歳
星座 さそり座
出身地 愛媛県
好きな食べ物 珈琲、ホットケーキ
好きな本、漫画、雑誌 ドラッカー「マネジメント」、歴史関係

略歴

  • 【学歴】

    昭和55年 松山市立生石小学校卒業

    昭和58年 松山市西中学校卒業

    昭和61年 愛媛県立松山西高等学校卒業

    平成元年 岡山県立短期大学看護科卒業

    平成 2年 国立大阪病院附属視能訓練学院卒業


    【資格】

    看護師、視能訓練士、アロマコーディネーター、心理カウンセラー


    【職歴】

    松山赤十字病院 松山市民病院

    愛媛大学病院、愛媛大学病院医療福祉支援センター

    日本鋼管病院(神奈川県)

    知的障がい者更生施設

    介護施設、訪問入浴サービス事業

政治家を志したきっかけ

【シングルマザーになったことで、社会問題を考えるきっかけに】

私が政治家を目指すことになったのは、19年前夫のDVから脱出し、裁判の勝訴、離婚、シングルマザーとなった経験を通して夫婦の問題、子育て、貧困など同じ悩みを抱える多くのお母さん達に出会ったことがきっかけです。

また長年勤めてきた医療・福祉で働く中で、病気で働くことができなくなった方や障がいをもっている方、がんの治療を受けながら生活している方。

他にも一人暮らしの高齢者、依存症、ひきこもりなど、社会から取り残され生きづらさを抱える多くの方に出会ってきました。


【20年経っても問題は解決していない。やはり当事者の声が必要なんだ!】

このような中ある女性議員の方から、「女性支援や福祉政策が進まないのは女性の政治家が少ないからなのよ」と言われて初めて政治の場に女性の声が届いていない現実を目の当たりにしました。

そこで政治を動かしていく側に立ちたいと思い政治家を目指すことになりました。

ご意見をお聞かせください

ご意見・お問い合わせは、こちらのフォームからお願いいたします。

いしいともえ 活動実績

【愛媛県議会議員】としての活動実績

・愛媛県新型コロナ対策推進協議会代表に就任

・農林水産委員会、経済企画委員会、建設委員会

・医療、福祉、女性支援の政策を提案

・マニフェスト大賞2020四国エリア選抜受賞

【役職】

働く女性のサポート・オフィスアイ代表

DV問題を考える会代表

社会的養護施設第三者評価調査員

愛媛県中小企業家同友会会員

子どもたちの未来を考える父母の会代表

元愛媛県PTA連合会副会長

いしいともえ 政策・メッセージ

政策メッセージ

【選挙公約】

日本経済の回復、そして感染症に対応できる医療体制を強化します

1.緊急経済対策

追加現金給付、消費税減税、事業規模に応じた支援、総合支援金等の生活困窮者支援の拡充


2.医療体制の整備

感染症・救急医療専門家の育成、遠隔医療、データヘルス改革推進


3.孤独孤立対策

DV被害者シェルターの拡充、児童虐待防止、依存症対策連携強化


4.女性活躍・多様な社会づくり

女性議員比率向上のためのクォータ制導入、選択的夫婦別姓制度導入


5.人口減少対策子育て支援

過疎化対策、移住促進、地方分権改革、教育の無償化、児童手当拡充


6.外交安全保障

食料の安全保障、核兵器禁止条約の批准推進、米軍基地問題への対策、北朝鮮拉致被害者の早期奪還


7.再生可能エネルギーデジタル化の加速


8.開かれた国会の実現

公文書改ざん厳罰化、選挙制度改革(インターネット投票の実現、被選挙権の引き下げ)



現場を重視し次世代へ繋ぐ5つの重点政策

【1感染症に強い日本へ】
医療体制、危機管理システムの整備、データヘルス改革推進


【2孤立しない社会づくりへ】
過疎化対策、子育て・介護、貧困・DV・虐待、若年者就労支援


【3デジタル化社会へ】
企業、自治体のDXの推進、医療、教育・福祉のIT化、スマート農業推進


【4女性活躍推進、多様性を認め合う社会へ】
女性議員比率向上(クオータ制導入)、選択的夫婦別姓導入へ


【5環境政策・文化振興へ】
再生可能エネルギーへ加速、四国遍路世界遺産登録へ

住民の皆様へのメッセージ

【退路を絶って、国政に挑戦しています】

なぜ政治家に?なぜ国政に挑戦するのか?

「政治を変えなければ、私たちの生活は変えられない」

19年前シングルマザーになったことがきっかけで、女性支援活動開始しました。

当事者の声を政治に届けたいと選挙に挑戦、しかし・・・2度の落選を経験。

その後、ネットを駆使し無所属で愛媛県議会議員に初当選しました。

昨年の新型コロナ対策では、愛媛県議会議員として県に何度も要望を出しました。

しかし一向に支援は進みませんでした。

そこで…

「まず国を変えていかなければ救えない、変えられない」と県議会議員を辞職しました。

退路を絶って国政に挑戦することを決意したのです。


人生の最後を迎える時、住み慣れた場所で誰もが幸せだったと思える社会を目指していきたいと思っています。

これまでの得票状況

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