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山田 しゅうじ

ヤマダ シュウジ/68歳/男

山田 しゅうじ

ともにつくろう! ふるさと石川 日本海側のトップランナーから世界の石川へ

選挙 石川県知事選挙 (2022/03/13) 172,381 票
選挙区 石川県
肩書 前 参議院議員
党派 無所属
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山田しゅうじ プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1954年03月18日
年齢 68歳
星座 うお座
出身地 石川県加賀市出身
好きな食べ物 うどん・そば ・ 煮魚 ・ お茶漬け
好きな本、漫画、雑誌 [好きな作家]司馬 遼太郎

略歴

  • 昭和51年4月 東京大学法学部卒業後、農林省に入省
    昭和62年10月 埼玉県庁農政課長に出向
    平成6年6月 経済協力開発機構(OECD)の日本政府代表部参事官としてパリ勤務
    平成18年1月 農林水産省農村振興局長
    平成19年1月 農林水産省生産局長
    平成19年9月 水産庁長官
    平成21年7月 農林水産審議官
    平成24年9月 農林水産省を退職
    平成25年7月 第23回参議院議員選挙で初当選
    平成29年7月 第25回参議院議員選挙で再選
    平成29年8月 総務大臣政務官
    令和3年12月 参議院農林水産委員長
    令和3年12月24日 ふるさと石川県の創生戦略のために、 参議院議員を辞職

ご意見をお聞かせください

進化(深化)する政策へ

こんな石川県にしたい!皆さんの声をお聞かせください。

今回公開している、「ともにつくろう!ふるさと石川政策集」は、皆さんのお声を伺い、皆さんと一緒に考えながら、日々進化(深化)していく政策集となっています。

皆さんの日々感じてらっしゃる事
こんな石川にしたいという想いを是非お聞かせください!

山田への応援メッセージもお気軽にお寄せください!

山田しゅうじ 活動実績

<参議院議員としての活動>
政府の一員として
平成29年8月から平成30年10月まで、総務大臣政務官として「地方の行財政と活性化」、「郵政事業」、「電気通信分野」、「国の行政の管理」などの業務にあたりました。

<国会での活動>
予算委員会、農林水産委員会、TPP特別委員会、消費者特別委員会、総務委員会などに所属し、以下のような活動を行いました。
●TPP特別委員会では、与党理事としてTPP条約の承認、関連法案の可決・成立を行いました。特に、テレビ放映の下で、異例の3日にわたる安倍総理大臣へ質問を行いました。
●農林水産委員会では、与党筆頭理事として委員会の運営に携わり、提出した全ての法案を可決・成立に導きました。(34法案成立)
●参議院予算委員会で台風19号の被害に関する質問を行いました。
総理に対し、被災した方々への適切な支援を求めました。その様子はNHKで放送されました(2019年10月)。

<外交面での活動>
TPP交渉などに関連して、米国(3回)、豪州、ベトナム(2回)を訪問し、各国要人と協議を行いました。

<自由民主党での活動>
参議院国会対策委員会 副委員長として、国会のスムーズな運営に尽力しています。

<主な所属議員連盟>
●農業委員会等に関する議員懇話会(事務局長)
●農業普及事業推進議員懇談会
●全国山村振興連盟
●自民党農村基盤整備議員連盟
●自民党畜産振興議員連盟
●自民党鳥獣捕獲緊急対策議員連盟
●食品産業振興議員連盟
●日本海沿岸地帯振興促進議員連盟
●水産政策推進議員協議会
●漁港漁場漁村整備促進議員連盟
●森林整備・治山事業促進議員連盟
●医療基本法の制定に向けた議員連盟
●看護問題対策議員連盟
●国民歯科問題議員連盟
●郵便局の新たな利活用を推進する議員連盟
●自民党建築設計議員連盟
●賃貸住宅対策議員連盟
●自民党消防議員連盟
●小規模企業を支援する参議院の会
●障害者の自立のための所得向上を目指す議員連盟
●自民党伝統工芸品産業振興議員連盟
●神道政治連盟国会議員懇談会
●経済協力開発機構(OECD)議員連盟
他多数

<著書>
「むらとまちを結ぶフランス」(家の光協会)

「WTOドーハ・ラウンド10年の軌跡」(大成出版社・全国農業会議所)

山田しゅうじ 政策・メッセージ

政策メッセージ

未来からの発想法で考える‼
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バックキャスティング手法の政策推進
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※バックキャスティング(backcasting):未来の姿から逆算して現在の施策を考える発想のこと

世界に⾃慢できる石川県を実現するための4つの「ふるさと創生」戦略

【活力ある産業・地域】
●豊かな自然と共生する産業立地
●地場産業・中小企業・文化の振興と多様な働き方支援
●新たな農林水産業・農山漁村の創造

【にぎわい交流と定住】
●豊かな自然と共生する産業立地
●地場産業・中小企業・文化の振興と多様な働き方支援
●定住に繋がる関係人口の創出と情報発信

【子育て・教育】
●変化する教育環境に柔軟対応
●女性の活躍推進と子育て支援
●幸せの輪を育む共生社会の実現

【安心・安全と暮らし】
●ウィズコロナ、 アフターコロナ時代を見据える健康施策や事業支援の展開
●命と暮らしを守る緑豊かな県土づくり

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山田の約束
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1)ふるさと創生ミーティングの開催
県民から地域ごとの課題や意見を聞く直接対話の機会を創ります

2)ふるさと創生ミーティングの開催
県内市町との定期的な意見交換を実施、対等な連携体制を築きます

3)ふるさと創生ミーティングの開催
若手や民間人材の登用や、幹部への女性起用に積極的に取り組みます

住民の皆様へのメッセージ

私は、石川県に生まれ、育ち、暮らしてきました。ふるさとへの想いは、大学に進学してからも、社会人になってからも、常に私の心にあり続けています。

公務員として勤めていたときには、「能登の里山・里海の世界農業遺産」認定を国の立場から推進してきました。当時は、農林水産省の国際問題の責任者(農林水産審議官)として、谷本石川県知事をはじめ、地域や関係者の皆様と連携し、その実現に尽力いたしました。 また、局長時代には集落の水路、農道や景観を守る、地域住民の活動を支援する事業を創設しました。県内でも多くの地域で利用され、「きずなを深めることにも役立っている」と伺っています。
また、参議院議員として、県内各地のまちや集落を訪ね、住民の方々のお話を直接伺ってきました。

「業や林業、漁業の発展に力を尽くしてほしい」

「新型コロナウイルスの影響で仕事がなくなっている」

「交通インフラや情報通信インフラを整備し、地域を活性化させたい」

といった様々な声に耳を傾け、真摯に向き合い、全力で課題の解決に努めてまいりました。
このような中で、石川県をさらに活性化し、発展させたいとの想いは強く大きなものになりました。

「政治や行政は誰のためのものか」「何をなすべきなのか」県政は、県民一人ひとりのものであるべきです。県民に寄り添うことが政治や行政の基本だと、私は考えています。

中西県政の30年、谷本県政の28年、長い年月を経て、石川県は着実に日本海側のトップランナーの自治体へと発展を遂げました。しかしながら、地域に差し迫る多くの課題は待ってはくれません。ふるさと石川の未来を想うとき、今こそやらねばならぬことがあります。

 この度、ふるさとへの変わらぬ想いを胸に、新たな決心と覚悟をいたしました。県民の皆様の想いを出発点として、「ともにつくる、ふるさと石川」の歴史的挑戦が始まります。私は、その先頭に立つ所存です。

さぁ、私と一緒によりよい明日を切り拓いていきましょう。

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