2026/2/27
令和8年度予算
二つ目の重点戦略、昨日に引き続きです!
「誰もが幸せに暮らせる社会の“共創”」
①健康づくりで自分らしく生きる
・若い世代からの健康づくり
・生活習慣病の予防
・健診環境の充実
・働く世代への健康経営支援
「元気で長く活躍できる磐田」を目指します。
②安心して子どもを育み学びあう
・プレパパママ教室の充実
・ペアレントプログラムの開催
・こども誰でも通園制度の開始
・発達の不安に寄り添う支援
子育てを“孤独にしない”。
③子どもが健やかに成長する
・向陽学府小中一体校の開校
・学校体育館への空調整備
・不登校対応、校内教育支援センター拡充
・外国にルーツを持つ子どもへの支援
・地域クラブ活動「SPO☆CUL IWATA」の充実
子どもたちの未来への投資です。
④尊重しあい支えあう
・重層的支援体制づくり
・人生会議(ACP)の推進
・ひとり親支援の強化
・くらしと仕事相談体制の充実
「助けて」と言えるまちに。
⑤子どもの声をまちづくりに
・こども若者会議
・ユニセフCFCIの取組
・子どもの権利シンポジウム
・安心して過ごせる居場所づくり
子どもたちの声をよく聴きます
保護者からの声ももちろんです。
一人ひとりの人生を大切にする都市経営
「誰もが幸せに暮らせる社会の共創」
を進めていきます。
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#子どもが健やかに成長する
#尊重しあい支えあう




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