選挙ドットコム

倉部 みつよ

クラベ ミツヨ/58歳/女

倉部 みつよ

みんなとまちと世代をつなぐ!ちょうどいいまち菊川市だからあなたとできること!

選挙 菊川市議会議員選挙 (2021/01/17) [当選] 1,080 票
選挙区 菊川市議会議員選挙
肩書 菊川市議会議員
党派 無所属
その他
サイト

倉部みつよ 最新活動情報

ブログ

ギャラリー

上倉沢千框の棚田のオーナーとして活動に参加

上倉沢千框の棚田のオーナーとして活動に参加

女性銀を増やす会なないろの風

女性銀を増やす会なないろの風

スノードロップ✕ぽれぽれ発達が気になる保護者✕行政話す会

スノードロップ✕ぽれぽれ発達が気になる保護者✕行政話す会

Youtube

SNS情報

倉部みつよ プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1962年06月12日
年齢 58歳
星座 ふたご座
出身地 静岡県菊川市(菊川町)
好きな食べ物 酒のあて:油揚げ 豆腐 さつまあげ      小ぶりのあじの開き チーズ 卵焼き       グリーンピースとトウモロコシの天ぷら おにぎりの具:鮭 味噌汁の具:油揚げ、豆腐 パン:バゲット 寿司ネタ:中トロ・こはだ ●スープ様々 ●タコス ●イルピアットのビアンコ
好きな本、漫画、雑誌 本 ミヒャエル・エンデ モモ   モンゴメリ 赤毛のアンシリーズ 作家:松本清張 高村薫 パとシリア・コーンウェル    村上春樹 漫画:ナルト  雑誌:ガバナンス・自治体通信・TURNS

略歴

  • 昭和37年6月当時堀之内木材勤務の父鈴木進と富貴子の二女として生まれる。 
    昭和50年 菊川町立(現菊川市立)六郷小学校卒業
    昭和53年 静岡大学附属島田中学校卒業
    昭和56年 静岡県立掛川西高等学校卒業(高33)
    昭和59年セツ・モードセミナー卒業
    昭和62年~平成12年 東京等で不動産業等に従事
             (宅地建物取引主任者)
    平成12年~出産を機に菊川へ戻る
         
    平成17年度愛育保育園父母の会会長
    平成20年 子育てサポーターぽれぽれ設立
    平成21・22年度(100周年) 菊川市立六郷小学校PTA会長
    平成14年~16年 ABCクッキングスタジオ講師
    平成16年~   momo's kitchen開業
    平成23年~31年 ウィングホームはなれハウスチーフアドバイザー
             まめマガジン編集長
     
    ○市議会議員
    平成25年1月 菊川市議会議員選挙にて初当選
    会派:市民ネット
    所属:総務建設委員会(2年間)/ 教育福祉委員会(2年間) 
    東遠学園組合議員
    議会だより編集委員会委員長
    議会報告会委員
     
    平成29年1月 菊川市議会議員選挙にて2期目当選
    会派:市民ネット 会派長
    所属:教育福祉委員会(2年間)/総務建設委員会(2年間) 
    東遠学園組合議員・東遠施設組合議員(2年間)/中東遠州看護専門学校組合議員(2年間)
    政策討論会幹事会副座長(2年間)
    議会だより編集委員会委員長
    議会報告企画委員長
    議会運営委員会副委員長
    議会改革推進委員会副委員長
     
    ・ローカルマニフェスト推進連盟会員
     マニフェスト大賞実行委員
    ・女性議員を増やす会 なないろの風 所属
    ・自治体議員政策情報センター虹とみどり会員
     
    〇その他の活動:
    momo’s kitchen パン教室主催
    子育てサポーターぽれぽれ
    ・ぽれぽれサロン開催
    ・発達障がい支援
    ・菊川市保育事情 まめマガジン✕だに・だら・ら発行
    ・まめまめマーケット開催
    ・パワフルジャンプきくがわinアエル開催
    ・きくがわおんぱく開催
    ・アルモニーdeサロン
    ・きくあみはプロジェクト
    食生活推進協議会会員  菊ボコ会員 
    話サークルひまわり会員 手話サークル太陽の会菊川例会会員
     
     
    ○家族:夫・長男(大学3年生)・次男(大学2年生)・実母

政治家を志したきっかけ

東京から地元菊川に戻り子育てをスタート
自分の経験からも子育て支援の必要性を感じ、子育てサポーターぽれぽれを仲間と立ち上げ、託児付きのサロンやスキルを生かしたいママの為のまめまめマーケットやウィングホームと組んだシェアショップ運営、PTA活動などを行っていました。
その活動の中で、行政に思いが通じない、菊川市は市民の力を生かしたまちの活性化もっとできるはずなどと思うことが多くなりました。
そんなとき、市議会議員の選挙があるということで色々活動をしているからやってみらたらというお声も有り、行政の中に入ってみれば解決できることがあるのではないか、市民の声、女性の声を行政や議会に届けられたらという思いで立候補しました。

ご意見をお聞かせください

菊川まちづくりフォーラム倉部みつよ後援会
439-0018菊川市本所1420-8(五丁目下)       
TEL/FAX:0537-35-2781
mail:info@kurabemitsuyo.com 

倉部みつよ 活動実績

2期目主な活動(2017~2000) SDGs推進
・人権の尊重 LGBTへの理解を
・学校教員の働き方メンタルチェック
・待機児童対策保育チャートと保育の質
・小中学校暑さ対策とエアコン設置 
・共生社会「手話の普及」
・DV被害防止、支援策を見直す 
・温暖化対策持続可能な公共施設   
・こどもの貧困対策 就学援助費入学前支給
・職員の働き方改革推進 RPAの導入 
・発達障害切れ目のない支援、学習障害対応
・新型コロナ GIGAスクール.遠隔授業
・デジタルトランスフォーメーション推進
・地区センターWi-Fiの設置
・行政デジタル化の推進

・議会報告会ワークショップ導入・議会改革推進
・議会だよりリニューアルとその後の編集

・女性議員を増やすなないろの風キャラバン活動
・ローカルマニフェスト推進連盟 マニフェスト大賞実行委員

2020年議会活動日数
会期中 5回 5回 5回 7回  臨時会 1回
議会運営委員会39回 
総務建設委員会18回 
一般会計予算決算特別委員会7回
全員協議会12回 
会派代表者会議3回  
議会報告企画委員会11回 
政策討論会5回
議員研究会1回 
議会改革推進委員会17回
議会だより編集委員会8回  合計144回
その他
・会派ミーティング・議会だより特集取材・特集のまとめ 
・行事への出席・自宅での学習・出向いて講習会研究会 
・質疑通告づくり・一般質問調査、研究、質問づくり
・様々な立ち会い  

ZOOM研修この他4月から様々な研修・講義を受けています。

6/19・GR協会 「コロナ禍を官民連携で乗り越える」
・SCI-JAPAN「なぜ行政のオンライン化はうまくいかないのか」
6/20・マニフェスト研究所「withコロナの地方創生」
・市役所をハックする
openday15:00~21:00
6/21 ・teacher's Lab「みんなで共創する教育」
・マニ大実行委員会
6/22・IIHOE 「新型感染が与える影響と市民社会①」
・SCI-JAPAN「スーパーシティ構想の実現に向けた取組」
6/25・毎日新聞「安倍政権のコロナ経済対策で今起きていること」
6/27・気候非常事態宣言の会「建物断熱を学ぶ」松尾和也氏
・自治体議員政策情報センター「斎藤幸平氏未来への大分岐コロナ以降の世界」
・スノードロップミーティング
6/28 ・緑の党「斎藤幸平氏気候危機とコロナ危機新しいシステムを求めてポスト資本主義とグリーンニューディール」
6/29 ・SCI-JAPAN「日本型スマートシティアーキテクチャーの実装に向けて」10:00~18:00
7/1 ・LM推進連盟「オンライン研修会3回目議会非常事態宣言 議会は今何をすべきか」
7/2・SCI-JAPAN「サスティナビリティからリジェネレーションへ ポストコロナ時代のニューノーマル」
7/3 ・「今 私に必要な避難とは?」
7/5・市役所をハックする モリゼミ なぜ台湾で市民主体の社会づくりができたのか
7/7・ローカルSDGSの創造
7/7・持続可能な地域作りのポイントは何か/地域政策デザインオフィス
7/9・PUBLIC LAB 一般質問を条例メンテナンスにつなげる政策
7/10・シェアリングエコノミー
7/13・災害時のkintone活用共有会
7/18・LM研修 ICT活用で何が変る?(学校)
7/18・市役所をハックする

倉部みつよ 政策・メッセージ

政策メッセージ

2025年問題2030年問題2040年問題2050年問題
様々な問題を未来に抱える中、新たに新型コロナウイルス感染症拡大という出口の見えない状況が続いています。

そのような中、withコロナ、アフターコロナのニューノーマル(新しい日常)を取り入れた生活、仕事、経済、まちづくりを考えていかなくてはなりません。

菊川市は、田畑が広がる田園や里山風景の残る緑豊かな地でありながら、JR東海道線菊川駅、東名高速菊川インターチェンジ、富士山静岡空港と東京大阪へも日帰りが可能な利便性の高い「ほどよく田舎」という言葉がぴったりなまちです。
外から帰るとこのほどよさが本当に暮らすのにちょうどいいということに気づきます。

このまちで持続可能な地域づくりを行うためには、今まで以上に課題を自分事としてとらえられる人を増やし、市民の対話とやらされ感のない活動、それを支援する行政、職員が必要です。
菊川市で培われてきた11地区それぞれの特徴を生かした小規模多機能自治を目指すことが様々な課題解決に繋がります。
このような時代だからこそ、顔の見えるお付き合いが大切にし、自治会や地域の主な課題を「減災・防災」と「子育て・学校」に集し、本当に必要な活動を再検討する必要があります。
現在・防災対策をすることは、お子さんからお年寄りまでの弱者を把握することにつながります。学校、学舎を中心とすることでこども達と地域の人がつながり、この縦糸と横糸で暮らしやすさを紡ぐことができます。

現在の縦割りの行政態勢を見直し、課題に対してはプロジェクト化、例えば課題の「お茶」については、産業、教育様々な視点から再考をする横の糸。人に対しては一人一人に合わせた切れ目のない支援をしていくことが必要です。例えば、健康づくり生まれてから高齢者まで、それぞれのステージにあった健康づくり策を、生活を豊かにする生涯学習を根付かせることのできる施策を継続する縦の糸それぞれを紡ぐことで。

弱者への対応「ひとりぼっちのいないまち」 こどもの貧困、虐待、不登校、発達障害、医療的ケア児童生徒、一人親世帯、不育不妊症、外国人、低所得世帯、障害者、介護の必要な高齢者などそれぞれへの意見を取り入れ細やかな支援を見える化し相談しやすい環境をつくる。

菊川市のアンケートで 満足度の低い、文化芸術や広報を強化することで市民の暮らしが豊かになり、市民がこころから住みやすいまちと思うことで菊川市の暮らしやすさが市外へ発信されます。

財政の見直しは市民を交えた事業仕分けを行って市民意見を反映した見直しを行政が前向きに考える。できない理由を言うのでなくどうしたら解決できるかを市民と一緒に考えられる職員を増やしていく。

議会は17人それぞれが学び調べ動く議員として個人活動を活発化し、議会として委員会活動や政策立案機能、決算を重視した議会サイクルを強化してチーム議会としての動きを充実させていく。市民の声を聴くのは議会の役割、報告会、意見交換会、広報などを見直し、市民モニターも設置し、議会議員目線でなく市民目線の広報を行う必要があります。新人議員を育てるのも

国や県からの委譲



住民の皆様へのメッセージ

戻ってきたから気づいた「菊川の暮らしやすさや魅力を一人でも多くの方に 感じていただきたい」と市民の声を市政に届ける活動を続けて8年経ちました。
いつもごご支援協力ありがとうございます。
新型コロナ禍で、世の中はもちろん、みなさんの生活や価値観も変化しました。
ー穏やかな日常・ゆとりある時間・家族、 友人との時間―
大切なのは「対話」と「共感」です。
本当に必要な情報は地域にあります。
これからも、あなたが、こども達が安心して穏やかな日常を過ごせるまちであるよう、調べ・学び・働く議員活動、チーム議会の一員として持続可能なまちの未来のあるべき姿をあなたと共に考えていきます。よろしくお願い致します。

これまでの得票状況

ホーム政党・政治家倉部みつよ (クラベミツヨ )

icon_arrow_b_whiteicon_arrow_r_whiteicon_arrow_t_whiteicon_calender_grayicon_email_blueicon_fbicon_fb_whiteicon_googleicon_google_white選挙ドットコムHOMEicon_homepageicon_lineicon_loginicon_login2icon_password_blueicon_posticon_rankingicon_searchicon_searchicon_searchicon_searchicon_staricon_twitter_whiteicon_youtube