2023/10/1
全日本サーフィン選手権大会、全国から約1200人の選手が参加し、宮崎市木崎浜海岸にて開催中。2年連続となり、本県での開催は6回目。
4年前、東京オリンピックの予選を兼ねた「ISAワールドサーフィンゲームス」では、9日間で約88000人の観客が来場し、メディアやSNSを通じて、本県のサーフィン環境の素晴らしさが世界に発信されました。
そのレガシーとして、温水シャワーや更衣室、AED等を完備した「ソラシドエアサーフィンセンター木崎浜」を整備し、サーフィン環境のさらなる充実に努めています。
選手の皆さんには、日頃の練習の成果を存分に発揮し、全国を代表するサーフスポットの波を、そして食をはじめとする宮崎の魅力を堪能いただきたいと願っています。



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