タナカ アキヒデ/64歳/男
| 生年月日 | 1961年11月23日 |
|---|---|
| 年齢 | 64歳 |
| 星座 | いて座 |
| 出身地 | 京都西京区上桂で生まれ育ちました。 |
| 好きな食べ物 | トマト大好き!美味しい料理と美味しいお酒🍷があればこの世は天国☆ |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 料理好きとして「ミシュランガイド」は毎年欠かさず読んでいます。お店へ行った気分を楽しんでいます。 「国家の品格」(藤原正彦著)はぜひ読んでいただきたい一冊です。 |
自民党京都府連青年部の役員として多くの政治家の先生方と関わる中で、自分にも地域や社会のためにできることがあるのではないかと考えるようになりました。
また、フランス留学を通じて、海外から見た日本の素晴らしさを実感し、国家の品格や京都の伝統文化を次世代へ継承していく大切さを強く感じました。
そして何より、生まれ育った西京区をより良いまちにしたいという思いから、政治の道を志しました。
辻調理師専門学校フランス校一期生として、本場フランスで料理を学ぶ。
その後、稼業の瓦屋を継ぎ、そのかたわら、社交ダンスを中心としたカルチャースクールを経営。自民党京都府連の青年局役員としても活動する。
平成19年市会議員を志し、自由民主党公認で立候補。現在5期20年目に入る。
国民の安全と生活の安定、安心を守る
重点的に取りくんでいること
●文化庁移転による更なる都市格の向上と有効活用による経済の活性化
●アフターコロナの中での中小企業・小規模事業者支援
●芸大の跡地利用による雇用の創出と洛西地域の更なる交通の利便性向上
●市内周辺部の人口減少をくいとめる都市計画
●西京区総合庁舎整備の推進
●国・府・市 一体となった防災減災対策
交通の利便性向上については、洛西地域での「バスの自動運転の実証実験」まで進めました。令和10年にはレベル4で桂川駅まで運行できるように取り組んでいます。市内周辺部の人口減少をくいとめる都市計画としても期待されます。
西京区総合庁は2024年2月にオープン。従来の機能に加えて子どもはぐくみ室が統合されました。
中小企業・小規模事業者支援について、京都市は経営相談窓口を常設し、国・府・市の補助金情報を一元的に案内しています。
芸大跡地の活用については難航しているのが現状です。引き続き雇用創出につながる施設を誘致したいと思っております。
西京区にお住まいの皆様のお声をお聞きすることが、私の仕事です。
暮らしのこと、地域のお困りごとなど、どうぞお気軽にお聞かせください。
地元の行事や地域活動にも、できる限り参加したいと思っております。
ぜひお気軽にお声がけください。
おかげさまで、議員生活も5期20年となりました。
長年の経験があるからこそ、皆様の声を市政へ届け、形にできることがあります。
これからも西京区のために、全力で取り組んでまいります。
引き続き、ご支援・ご協力をよろしくお願いいたします。