選挙ドットコム

そえだ 勝

ソエダ マサル/43歳/男

そえだ 勝

介護ヘルパー10年の実績

選挙 川崎市議会議員選挙 (2019/03/29) [当選] 8,215 票
選挙区 宮前区選挙区
肩書 川崎市議会議員(宮前区選出)
党派 無所属
その他
サイト

そえだ勝 最新活動情報

ブログ

ギャラリー

SNS情報

そえだ勝 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1977年11月28日
年齢 43歳
星座 いて座

略歴

  • 1977年福島県石川町生まれ
    学生時代は、アジア・アフリカ・中東など途上国20か国以上を単身放浪
    元横浜市長 中田宏氏より「介護保険の政策調査の秘書に」と誘われ事務所へ入所
    その後、セントケア㈱で深夜訪問介護員。一晩で40軒以上回り、延べ2万人のオムツ交換

    介護保険制度が不備で、現場が報われないことを実感し、自らが政治家になり制度を変えることを決意。ヘルパーのかたわら自費夜学で公共政策大学院にて介護保険政策研究

    松下政経塾に入塾し、介護事業者への経営アドバイザーと政治家への介護政策指南
    現在は無所属3期目。逆・介護保険制度を提案し実現。同制度講演を行政や大学等で行う。健康福祉委員や文教委員を歴任

そえだ勝 政策・メッセージ

政策メッセージ

逆・介護保険 +5つの政策

重点政策「逆・介護保険」については、このページにある漫画をぜひご覧ください!

1)「学びあいの教育」導入を目指す
塾で授業を先に習っている子も、授業についていけない子も両方いる現状です。そこで、先生はコーディネーター役に徹し、児童生徒同士が教え学びあう教育導入を目指します。成績下位の子は自分のペースで学び勉強の楽しさを知り、上位の子は教える側になることで、創造力アップにつながります。「話し触れ合う」ことで、児童生徒同士の絆も生まれます。3年完成で、1年目は不登校やいじめが激減、2年目は成績下位の子の成績が伸び、3年目は成績上位の子がよりレベルアップします。

2)「児童相談所を体制強化」する
国は児童相談所の児童福祉司1人につき、40ケースを担当するよう指導しています。川崎市は職員1人につき、倍の80ケースを担当する状況にあるため、子どもが見過ごされる危険があります。縮小可能部門の定員を薄くし、その分を児童相談所職員増員を図ります。

3)「救急・小児・産科医療を再構築」する
8歳長男は頭を強打し心肺停止寸前に至りその時医師から「あと3分遅いと・・・」と言われた経験があります。一父親の責任として救急・小児・産科医療の体制を強化します。

4)「子育て支援」をさらに後押し
待機児童の完全ゼロ、幼稚園の就園奨励費補助のさらなる推進と小児医療費無料化の一層の拡大を後押しします。

5)「市民参加型の防災対策」を推し進める
地域の絆のため、自治会・ボランティア団体を支援し、災害弱者の安否確認・避難対策を強化します。

これまでの得票状況

ホーム政党・政治家そえだ勝 (ソエダマサル )

icon_arrow_b_whiteicon_arrow_r_whiteicon_arrow_t_whiteicon_calender_grayicon_email_blueicon_fbicon_fb_whiteicon_googleicon_google_white選挙ドットコムHOMEicon_homepageicon_lineicon_loginicon_login2icon_password_blueicon_posticon_rankingicon_searchicon_searchicon_searchicon_searchicon_staricon_twitter_whiteicon_youtube