2026/2/4
【神奈川6区大激戦、旭・保土ケ谷の皆様へ】
皆さまの一票一票だけが頼りの、
情勢急変・横一線の大激戦です。
約4年前、私は26年間務めた横浜市会議員の職を辞し、
「横浜の声を国会に届けたい」
「人の絆を大切にする日本を実現したい」
その覚悟で衆議院選挙に初挑戦し、
多くの皆さまに押し上げていただき、初当選いたしました。
この4年間、国政の現場に身を置く中で、
私が強く感じてきたのは、
決断が遅れ、責任の所在が曖昧になる政治では、暮らしも地域も決して守れないという現実です。
今こそ、高市政権による安定した政治基盤が必要なのではないでしょうか。
物価高、エネルギーや食料への不安、
将来への先行きが見えない時代だからこそ、
「誰が責任を持って決断し、実行するのか」が、今まさに厳しく問われています。
横浜では、鶴ケ峰駅連続立体交差事業や
国際園芸博覧会に向けた準備など、
街の未来を左右する重要な局面を迎えています。
これらを途中で止めることなく、
確かな成果として実らせる政治の力が必要です。
皆さまの暮らしを守り、
横浜の可能性を最大限に引き出し、
日本の未来に責任を持つため、
私は覚悟を新たに、今回の衆議院選挙に立候補しました。
選挙情勢は、最後の最後まで分かりません。
勝敗を分けるのは、皆さまの一票です。
残された時間、
私は全力で街頭に立ち、
皆さまの声を聴き、想いを訴え続けます。
どうか、古川なおきにもう一度、力をお貸しください。
皆さまの一票で、この横浜の未来を前へ進めさせてください。
#古川なおき
#神奈川6区
#衆院選
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