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永岡 桂子

ナガオカ ケイコ/67歳/女

永岡 桂子

おかあさんの底力。

選挙 第48回衆議院議員選挙 (2017/10/10)
選挙区

茨城7区 62,617 票

比例 北関東ブロック 自由民主党 [当選]

肩書 衆議院議員、自由民主党茨城県第七選挙区支部長、自由民主党副幹事長、消費者問題特別委員会与党筆頭理事、前文部科学副大臣、元厚生労働副大臣、元農林水産政務官
党派 自由民主党
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永岡桂子 最新活動情報

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特例貸付、ひとり親臨時特別給付金等コロナ禍で影響を受ける人々のための支援体制の整備拡充を菅義偉先生に要請

特例貸付、ひとり親臨時特別給付金等コロナ禍で影響を受ける人々のための支援体制の整備拡充を菅義偉先生に要請

特例貸付、ひとり親臨時特別給付金等コロナ禍で影響を受ける人々のための支援体制の整備拡充を加藤勝信先生に要請

特例貸付、ひとり親臨時特別給付金等コロナ禍で影響を受ける人々のための支援体制の整備拡充を加藤勝信先生に要請

関東東北豪雨において河野太郎大臣と視察。防災は最重要課題です!

関東東北豪雨において河野太郎大臣と視察。防災は最重要課題です!

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略歴

  • 昭和51年  学習院大学法学部卒業
    平成17年  衆議院議員総選挙初当選(自由民主党公認)
    平成18年  農林水産大臣政務官
    平成25年  自由民主党 消費者問題調査会事務局長
    平成26年  厚生労働副大臣
    平成28年  衆議院文部科学委員長
    平成29年  自由民主党 政務調査会内閣第一部会長
    平成29年  衆議院議員総選挙5期目当選(自由民主党公認)
    平成30年  文部科学副大臣
    令和元年   消費者問題に関する特別委員会与党筆頭理事
    令和2年  消費者問題に関する特別委員会委員長
    【現在の主な役職】
    消費者問題に関する特別委員会委員長
    自由民主党 茨城県連女性局長
          母子寡婦福祉対策議員連盟会長
          農民の健康を創る会幹事
    日本・コロンビア友好議員連盟事務局長

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永岡桂子 活動実績

最近の活動実績

⃝ 衆議院消費者問題に関する特別委員会与党筆頭として、コロナ禍にあっても充実した国会審議を実施!
  ☆長年の懸案だった公益通報者保護法を改正!
  (国民生活の安全・安心をより守るため、内部通報者の一層の保護、企業による早期是正のための窓口設置、行政機関への通報を
   容易にするなど、実効性を向上させました)
⃝ 母子寡婦福祉対策議員連盟会長として、ひとり親世帯が自立して生活していけるよう政府与党の議論をリード!
  ☆未婚のひとり親への税制控除を実現!
  ☆子供の生きる権利を守るため、養育費不払いの解消に向けて、取り組みを加速!
⃝ 女性議員飛躍の会共同代表として、コロナ禍の影響を少しでも減らす政策を主張!
  ☆政策の効率的で速やかな実行のため、政府のデジタルトランスフォーメーション(DX)の促進を菅義偉官房長官に要望!
  ☆医療従事者・介護従事者への慰労金、ひとり親世帯特別給付金を実現!
⃝ 子供を貧困から守る「こども宅食推進議員連盟」発起人!
⃝ 院内感染を防ぐため、加藤勝信厚生労働大臣にPCR検査の拡充を含む医療体制整備を提言!
⃝ これまでの議員活動を振り返り、政治への思いを記した共著「永田町の壁を砕く」を出版。古い永田町の壁を砕き、新しい政治を
 皆さまと創ってまいります!

永岡桂子 政策・メッセージ

政策メッセージ

 衆議院議員ながおか桂子です。日頃より皆さまのご支援を賜り、心より感謝申し上げます。
 令和2年5月に緊急事態宣言が解除されましたが、今夏は再度感染が拡大するような状況になり、これから秋冬を迎えインフルエンザの脅威もあり、引き続き状況は予断を許しません。感染拡大防止と社会経済活動の両立を達成するため、共に歩んでまいりましょう。
 新型コロナウイルスが猛威を振るったこの間、皆さまの身近な問題・課題こそ重要であるとの認識のもと、政府に種々働き掛けてきました(医療従事者・介護従事者への慰労金、病院支援の拡充、農家支援の拡充、ひとり親世帯への臨時給付金など)。引き続き、困難な状況にある方たちを全力で支え、雇用を守り、活力ある地域経済を取り戻してまいります。
 また、令和2年7月豪雨により、日本各地で水害が猛威を振るいました。平成27年関東・東北豪雨の経験から生まれた「マイ・タイムライン」が活用され、被害が軽減された地域があったことに安堵したものの、やはり避難が間に合わず犠牲になられた方もいらっしゃいました。心からお悔やみ申し上げます。
 温暖化の影響による豪雨への対応は不可欠です。前述の「マイ・タイムライン」などのソフト対策に加え、ハード面でも河川自体の堤防整備・河道掘削などを促進し、さらに雨水貯留施設整備などによる流域一帯での取り組み(流域治水)を自治体・政府が一体となって実施してまいります。地域と国のパイプ役として防災・減災に取り組みます。
 さらには、コロナ下での災害対策・避難所対策に取り組みます。皆さまの命・暮らしを守るため、全力を尽くしてまいります。

住民の皆様へのメッセージ

医療機関・医療従事者の皆様には日頃より新型コロナウイルス感染症対応に多大なるご尽力を頂いておりますこと、心より感謝を申し上げます。また、コロナ禍にあってもエッセンシャルワーカーとして社会生活の維持のために、日々全力を尽くしていただいている皆様に御礼申し上げます。
昨年来のコロナ禍の猛威は年末年始も止むことなく、1月8日、緊急事態宣言が発出されました。一都三県(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県)を対象としており、飲食業等をはじめ多くの方に影響が及んでおります。
茨城県でも大井川知事のリーダーシップのもと、感染拡大を抑えるべく、対象地域を分けて外出自粛要請や営業時間短縮要請を実施しており、対象地域の皆様をはじめとする県民の皆様のご協力に心より御礼申し上げます。
感染拡大状況にある今、皆様の命と生活を守るため、住民の皆様の命を守る医療機関を支え、そして新型コロナの影響を受けて危機的状況にある家庭、事業者を守ってまいります。
また、私が長年ライフワークとして取り組んでいる消費者問題に関しては、昨年から「消費者問題に関する特別委員長」としての大任を拝しております。消費者問題は多岐にわたり、生命・財産を脅かすものもあります。生活に一番近い消費者行政を、委員長として発展・促進させ、皆様の生命・財産をしっかり守ってまいります。
また、このコロナ禍にあっても、防災・減災の取り組みは待ったなしです。本年3月は、茨城県でも大きな被害の生じた東日本大震災から10年という節目になります。また、昨年は関東東北豪雨から5年の節目となりました。昨年は茨城県内では目立った災害は起きておりませんが、九州・中国地方などでは令和2年7月豪雨による大きな被害が生じております。
災害は場所も時間も関係なく、いつでもどこでも起こりうるものです。日頃から万全の備えをし、防災・減災に努めることが肝要です。
関東東北豪雨の経験から生まれた「マイ・タイムライン」の普及促進や、河川単体で対策を考えるのではなく、流域一帯で治水を考える「流域治水」の考え方で人々の命を守る防災・減災が現在進められております。
誰一人取り残さないという強い決意で、防災・減災、国土強靭化の取り組みを加速させます。
地方自治体の取り組みを一点紹介します。このコロナ禍にあっても、地方自治体の皆様は先進的な取り組みを実施されており、国がそれを優良事例として勉強させていただくことがあります。例えば、木村敏文 坂東市長が全国初で実施され、大きな注目を浴びたWプレミアム商品券については、素晴らしいアイデアでした。各自治体の自由な発想を支えるべく、国・県・市町のパイプを強固にし、自治体の皆様の活動を支えてまいります。
皆様方からのご支援の賜物で平成17年に国政に送り出していただいて以来、命と生活を守る政治に取り組んでまいりました。年内には、衆議院議員の任期満了となります。これまで以上に、地域の皆様のお声をお聞きし、それを基にした命と生活を守る政策を着実に実施し、政治を引き続き前へ進めてまいります。

これまでの得票状況

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