あくつ幸彦 メッセージ
皆さんこんにちは。
前衆議院議員のあくつ幸彦です。
都立北園高校出身、中板橋に住んでいます。
「汚い政治はまっぴらだ」
これが私、あくつ幸彦の基本姿勢です。
私あくつ幸彦は、企業・団体献金ゼロ、政治資金パーティーもやりません。
東日本大震災からの復興支援に携わった経験をいかし、
いのちと暮らしを守る政治の実現に向けて活動しています。
私、あくつ幸彦ののあゆみと想いを1分の動画にまとめました。
ぜひご覧ください。
アクツ ユキヒコ/69歳/男

ガソリン減税実現!次は暮らしの減税。 企業団体献金なし、パーティーもやりません。 クリーンでまっとうな政治を!
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
東京11区 53,001 票 比例 東京ブロック 中道改革連合 |
| 肩書 | 前衆議院議員・立憲民主党東京都第11区総支部長 |
| 党派 | 中道改革連合 |
| サイト | |
| その他 |
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2026/2/7
2026/2/6
2026/2/5
2026/2/4
2026/2/3
2026/2/2
2026/2/1
| 生年月日 | 1956年06月26日 |
|---|---|
| 年齢 | 69歳 |
| 星座 | かに座 |
| 出身地 | 東京都文京区 |
| 好きな食べ物 | 甘いもの |
小学校4年生のときにケネディ米国大統領の伝記を読んで感銘を受け、自分も弱い立場の方々を救える政治家になりたいと決意。
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政策に入る前に...
【民主党政権時代の反省】
「もう少し、しっかりして欲しい。期待しているのだから...」という声を立憲民主党に対してよく聞きます。その根底には、かつての民主党政権への「期待と失望」があったのかも知れません。
私の考える「民主党政権時代の失敗」は大きく二つ。
●官僚を使いこなせなかった。
●外交で大風呂敷を広げすぎた。
この二点によって、「子ども政策」や「少子高齢化対策」など、見るべき成果があったにも関わらず、台無しにしてしまったと反省しています。
私はこの反省に基づき、心ある官僚とも連携しながら、出来る限り現実的に丁寧な政策提案を積み重ねてきました。
【あくつ幸彦の政策①】国民の生活が第一
生活者視点で生活再建。
貧困層・中間層をもっともっと応援!
●物価高と闘い、国民の暮らしを守る為、消費税減税には政治家としてこだわり続ける。食料品の消費税を"恒久的に"ゼロに。
逆進性対策として将来的には「給付付き税額控除」を実施。
●医療、介護、教育、保育、福祉、住宅等への公共サービスを充実し、中間所得層も受益を実感でき、全ての人が安心できる持続可能な社会保障制度を構築する為、「公契約」を見直し公定価格の引き上げを通じ介護職員や保育士等の処遇改善(月+1万円)を実施。
●国民の「移動の権利」を確保する為、地域の公共交通支援を拡大(開かずの踏切解消、ホームドア設置、公共交通労働者の処遇改善、羽田新飛行ルートの見直し)。
【あくつ幸彦の政策②】誰一人取り残さない
ジェンダーや年齢に関わらず
いつでも平等に学び・働ける社会を
●「働く女性をもっともっと応援したい」:女性の平均賃金は男性の7割以下。非正規で働かざるをえない女性が多い事も一因。「同一価値労働同一賃金法案」を実現し、非正規雇用や男女の賃金格差是正。長時間労働の是正。あらゆるハラスメントの禁止。選択的夫婦別姓の早期実現等、ジェンダー平等を確立する。
●大学等授業料の無償化:国公立大学授業料を無償化し、私大や専門学校生にも相当分を軽減。給付型奨学金の大幅拡充で生活面も支援。
●「奨学金返済負担軽減」:所得控除の対象に奨学金返済額を追加、有利子奨学金の無利子化等。
●高齢者の生活を守る為、「最低保障年金月額10万円」を目標に、低所得の年金受給者への上乗せ給付の実施。
【あくつ幸彦の政策③】「現実的に平和を守る」外交・安全保障
近年の政策を見直し、憲法を守り
国際社会の平和と安全に寄与
●専守防衛の憲法9条を守り、幸福追求権の憲法13条等の人権を尊重し憲法98条、99条に基づき「現実的に平和を守る」外交・安全保障政策を推進。
●また、健全な日米関係を基軸に日米の役割分担を前提とした防衛体制を整備。「領域警備・海上保安体制強化法」制定等、現実的に防衛力を補完する。
●さらに1972年田中角栄内閣の日中共同声明や1978年福田赳夫内閣の日中平和友好条約等も尊重。平和国家としてアジア諸国をはじめとした国際社会の平和と安定に貢献したい。
【あくつ幸彦の政策③】まっとうな政治へ
汚い政治はまっぴらだ!
私、あくつ幸彦が「まっとうな政治」をここ板橋で実現します。
・政治資金の透明性・公正性を確保する法整備による、政治とカネをめぐる問題へ終止符
・企業・団体献金の受け手制限規制の強化
・不正防止を担う第三者機関の創設
・民意を的確に反映する選挙制度への改革と、司法の要請および有識者の知見を踏まえた公正な制度への移行
・裏金を許さず、政治資金の徹底的な透明化をすすめ、政治への信頼を取り戻す。
・企業・団体献金の禁止への第一歩として、企業・団体献金の受け手制限規制、献金額の上限規制を強化。
・政治資金の世襲制限で、ゆがみのない国民本位の政治を実現。
・国会議員関係政治団体の政治資金を毎年厳しくチェックする独立性の高い第三者機関(政治資金監視委員会)の具体的制度設計を図り、早急に設置。
・定数のあり方については、民意を的確に反映する選挙制度改革とセットで丁寧に議論。
・いつでも、どこでも、投票できる多くの人の利便性を向上させるインターネット投票を導入。
・被選挙権年齢を引き下げ、より若い人が立候補できる環境整備。
・SNS等の偽誤情報発信や候補者等への誹謗中傷・選挙妨害行為、営業目的の活用、いわゆる「2馬力」行為などに対し、表現の自由や政治活動の自由等とバランスもとりながら、対応の強化を実施。
・隠ぺい・改ざんを根絶、公文書管理制度と情報公開制度を抜本的に強化。
・「解散権」を明確化し、国民置き去りの衆議院解散に歯止めをかけます。
こんにちは、中道改革連合 前衆議院議員のあくつ幸彦です。
私は、東日本大震災、熊本地震、西日本豪雨などの災害からの復旧・復興や被災地支援を通じて、「いのちと暮らしを守る」防災・減災の活動を続けてきました。
東京都立北園高校に通学、高校時代を板橋区で過ごしました。(北園高校27期生)
私が在学していた頃から高校の校舎も建て替わり、高校周辺の環境も変わりましたが、庶民的な板橋の商店街や人情味あふれる街並みが大好きです。現在は中板橋に住んでいます。