衆議院選挙 選挙戦最終日!
2026/2/7
下村博文 メッセージ
YouTube「博文チャンネル」では、様々な方々との対談や街頭活動の様子などをアップしております。ぜひ、ご覧ください!
シモムラ ハクブン/71歳/男

未来は、教育で変えられる。
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
東京11区 69,077 票 [当選] 比例 東京ブロック 自由民主党 |
| 肩書 | 元文部科学大臣、元自由民主党政務調査会長 |
| 党派 | 自由民主党 |
| サイト | |
| その他 |
2026/2/7
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2026/1/31
2026/1/30
| 生年月日 | 1954年05月23日 |
|---|---|
| 年齢 | 71歳 |
| 星座 | ふたご座 |
| 出身地 | 群馬県倉渕村(現在の高崎市) |
9歳の時に父の交通事故で失い、苦しい生活がはじまる。高校・大学は奨学金で卒業できた。21歳で板橋に学習塾を起業。多くの人々に助けられ「皆に恩返しを」という気持ちで自分の進むべきは政治の道であると確信。教育こそ国の礎との信念で、文部科学大臣として数々の教育改革に着手。高市早苗総理ともに日本の未来を創る。
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●板橋区の実績
1)大和町交差点公害対策、環状8号線若木トンネル大気汚染対策
2)都立城北中央公園再整備へ働きかけ 地域の誇れる公園へ
3)板橋・大山・上板橋駅周辺の再開発進展
4)フレイル予防事業の推進
5)東武東上線連続立体化への提言 区・都・国の連携で早急に実現
6)国道沿い無電柱化の促進 防災・景観・利便性の全てを高めるために
7)いちはやく区内の小学校におけるGIGAスクールの実現
8)区内公立学校の空調設備の促進 快適な学習環境の整備、トイレ洋式化
9)公団住宅者を守る議員連盟 会長として国交省・URと交渉
10)ひきこもり対策 子ども貧困対策法 いじめ防止対策推進法
11)区内木造密集地域の整備改善 災害に強い街づくり
12)板橋区史跡公園の整備推進
●文部科学大臣・政務調査会長・国会議員としての実績
13)トビタテ!留学JAPAN 全ての子どもにチャンスと可能性を!
14)コロナ収束ロードマップの作成 死亡率・感染率の低さは世界トップクラス
15)幼保・学校教育の無償化の実現 すべての人に等しく教育機会を保障するためにさらに拡充を
16)コロナ禍の中小企業への資金繰り対策の強化
17)道徳の教科化 特別の教科として評価ではなく子ども一人一人の良さを見つける
18)日本遺産の設置 地域の振興活性化にも寄与 全国104ヵ所
19)女性活躍推進 すべての女性が輝く社会の実現
20)GDW興国論 GDPからGDWウェルビーイングの時代を提唱
21)超党派議連 教育立国推進協議会会長 教育の無償化を首相へ提言
22)最低賃金過去最大の引き上げ 2024年度全国平均1,055円
23)共同親権の導入 子ども目線の親権制度の導入
24)外国資本による土地取得規制を提言
詳細は下記のURLよりご覧ください。
https://www.hakubun.biz/achievements/
私は7つの公約を掲げています。
○物価高対策を最優先する経済政策
毎日の買い物や光熱費の支払いで、物価高の影響を実感している方は少なくありません。その負担は、家計だけでなく、中小企業や地域経済にも広がっています。責任ある積極財政のもと、賃上げと成長が両立する経済構造へ転換し、国内産業の競争力を高めます。雇用を守り、暮らしに安心を取り戻すことで、将来に希望を持てる持続的な経済成長を実現します。
○日本を守り抜く現実的な安全保障
国際情勢が不安定さを増す中、日本を取り巻く安全保障環境は厳しさを増しています。台湾有事を含め、現実を直視した備えが必要です。防衛力の強化に加え、経済、エネルギー、食料といった分野を含めた総合的な安全保障体制を整えます。国民の命と日常の暮らしを守るため、日本の主権と平和を確実に守ります。
○教育・人づくりへの国家投資
子どもたちや若者が、将来に夢や希望を持てる社会でなければ、日本の未来は開けません。人材は日本最大の資源であり、教育は将来への最も重要な投資です。幼児教育から高等教育、研究開発まで切れ目なく支援し、意欲ある若者が安心して挑戦できる環境を整えます。教育への投資を通じ、国の力を着実に高めます。
○働く人を守る社会保障改革
まじめに働いても負担ばかりが増える社会では、希望は生まれません。社会保険料負担の見直しを進め、現役世代に過度な負担が集中しない仕組みを整えます。個人事業主や中小企業の実態に即した制度改革を行い、「年収の壁」についても抜本的に見直します。努力が正当に評価される社会を実現します。
○憲法改正
国民の命と暮らしを守る責任を、曖昧なままにしてはなりません。自衛隊を憲法に明記し、現実に即した憲法へと改めます。安全保障環境が大きく変化する中で、将来世代に責任を果たすことが求められています。憲法は国民のものであるという原点に立ち、丁寧で開かれた議論を進めます。
○現実に向き合う外国人政策
共生社会を築くためには、明確なルールが欠かせません。在留制度の基本方針を明確にし、受け入れ人数の上限を含めた制度整備を進めます。永住権や国籍取得要件を見直し、日本社会との適切な関係を築きます。外国人による不動産取得への対応や、外国人児童の増加に伴う教育や地域の課題にも丁寧に向き合います。
○地域を動かす本気のまちづくり
暮らしやすい地域なくして、日本の元気はありません。東上線の立体化と大山クロスポイント周辺地区の再開発、上板橋駅南口駅前地区、JR板橋駅西口周辺地区のまちづくりを着実に進めます。利便性と安全性を高め、人が集い、住み続けたいと思える地域を実現します。
物価高が続き、先の見えない不安の中で、「この国は本当に大丈夫なのか」「子どもたちに希望ある未来を残せるのか」と感じる声を、私は現場で数多く聞いてきました。
今、日本の進むべき方向を明確に示し、覚悟をもって行動しているのが高市早苗総理です。強い経済、国を守る力、教育への投資。この流れを掛け声で終わらせず、現場で結果を出し、暮らしの実感につなげる政治が必要です。
批判や対立に終始する政治では前に進めません。私は教育改革や地域づくりに取り組み、現場で汗をかき、形にする政治を続けてきました。若い世代や現役世代が求めているのは、きれいな言葉ではなく、「変わった」と実感できる日常です。努力が報われ、未来に希望が持てる社会を取り戻したい。そのために私は、これまでの経験と覚悟のすべてを懸け、高市早苗総理とともに日本と板橋を、必ず前へ進める決意です。