【イタリア総選挙】選挙制度改革した結果、どの政党も過半数を獲れない状態へ!?
2018/03/01
4月5日に告示された多摩市長選挙には、現職の阿部裕行(あべ・ひろゆき)氏(70)、新人の松田道人(まつだ・みちひと)氏(52)の無所属2名が立候補しました。投開票は4月12日に行われます。
今回は阿部市政の是非、市庁舎の建て替え計画の是非、老朽化が進む日本医科大学多摩永山病院の建て替え計画などが争点と考えられます。
阿部氏は東京都生まれ、日本大学法学部新聞学科卒業。日本新聞協会事務局次長 兼 経営業務部長を経て、2010年の多摩市長選挙で初当選。以降4期連続当選しました。今回は5期連続当選を目指しての立候補となります。
阿部氏は以下の政策を掲げました。
松田氏は多摩市生まれ、上智大学卒業。三井物産株式会社、石油メジャーを経て、現在は電力会社の代表社員を務めています。
松田氏は以下の政策を掲げました。
東京都多摩市長選挙 4月12日投票 立候補者一覧はこちら>>
【有権者の心に響く第一印象を。選挙ドットコムで、あなたの情報を掲載しませんか?】
選挙ドットコムの政治家情報ページには、顔写真やSNSアカウントへのリンクなどを完全無料で掲載いただけます。
有権者の皆さまにとって、こうした情報は候補者一人ひとりを知るための大切な第一歩になります。
ぜひ、あなたのページを充実させて、有権者の皆さまとの距離をぐっと縮めてみませんか?
情報掲載をご希望の際は、こちらのフォームよりお送りください。皆さまからの情報をお待ちしております!
※申請は「政治家・候補者本人」または「政治家・候補者本人から承諾を得ている方」に限ります。承諾がない場合は掲載できませんこと、予めご了承ください。
【政治家・関係者向け】「選挙で絶対やるべき10のこと」ネット選挙フェーズ2・SNS対策勉強会を2026年4月~5月に全国で開催!
この記事をシェアする
選挙ドットコムの最新記事をお届けします