フランス大統領選は四つ巴の戦い!国民は誰を選ぶのか、情勢解説
2017/02/15
3月22日に告示された下妻市長選挙には、新人の須藤豊次(すどう・とよじ)氏(67)、現職の菊池博(きくち・ひろし)氏(63)の無所属2名が立候補しました。投開票は3月29日に行われます。
今回は菊池市政の是非、老朽化した旧市民文化会館の解体の是非、子育て・福祉政策の充実、行財政改革などが争点と考えられます。
須藤氏は下妻市生まれ、明治大学公共政策大学院ガバナンス研究科修了。下妻市議会議員を7期務めました。
須藤氏は以下の政策を掲げました。
菊池氏は中央大学理工学部管理工学科卒業。2003年に旧 千代川村(現 下妻市)議会議員選挙で当選。合併後の2007年から下妻市議会議員選挙で3期連続当選しました。2018年の下妻市長選挙で初当選、今回は3期連続当選を目指しての立候補となります。
菊池氏は以下の政策を掲げました。
茨城県下妻市長選挙 3月29日投票 立候補者一覧はこちら>>
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