【横浜市長選】カジノが入った統合型リゾート施設はあり?なし?現職 林文子氏 VS 新人長島一由氏 VS 新人 伊藤大貴氏
2017/07/19
4月13日に告示された秩父市長選挙には、自民党・公明党が推薦する現職の北堀篤(きたぼり・あつし)氏(74)、新人の清野和彦(きよの・かずひこ)氏(41)の無所属2名が立候補しました。投開票は4月20日に行われます。
今回は北堀市政の是非、少子高齢化が進む中での子育て支援策、医師不足の中での医療体制の整備などが争点と考えられます。
北堀氏は秩父市生まれ、法政大学第一高等学校卒業。秩父市議会議員を2期8年、埼玉県議会議員を4期14年務め、2021年の秩父市長選挙で初当選。今回は2期連続当選を目指しての立候補となります。
北堀氏は以下の政策を掲げました。
清野氏は秩父市生まれ、早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。実践自然保護団体日本熊森協会、一般社団法人OPEN JAPANを経て、2014年から秩父市議会議員選挙で3期連続当選しました。
清野氏は以下の政策を掲げました。
埼玉県秩父市長選挙 4月20日投票 立候補者一覧はこちら>>
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