平将明衆議院議員が語る選挙区調整裏話!解散はいつ?野党から引き抜きたい人は?選挙ドットコムちゃんねるまとめ
2023/01/13
3月16日に告示された豊前市長選挙には、現職の後藤元秀(ごとう・もとひで)氏(74)、自民党・立憲民主党・公明党が推薦する新人の西元健(にしもと・けん)氏(45)の無所属2名が立候補しました。投開票は3月23日に行われます。
今回は後藤市政の是非、人口減少・少子高齢化が進む中での子育て環境の整備、企業誘致をはじめとした経済の活性化策などが争点と考えられます。
後藤氏は豊前市出身、慶応義塾大学卒業。西日本新聞記者を経て、1991年から福岡県議会議員を6期務めました。2013年の豊前市長選挙で初当選。今回は4期連続当選を目指しての立候補となります。
後藤氏は以下の政策を掲げました。
西元氏は豊前市生まれ、徳島文理大学英米文学科卒業。航空会社員を経て、明治大学大学院で学びながら衆院議員秘書を務めました。2013年から福岡県議会議員選挙で4期連続当選しました。
西元氏は以下の政策を掲げました。
福岡県豊前市長選挙 3月23日投票 立候補者一覧はこちら>>
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