選挙ドットコム

中津川市長選挙は新人と現職の一騎打ち!1月14日投票 岐阜県

2024/1/12

選挙ドットコム編集部

選挙ドットコム編集部

1月7日に告示された中津川市長選挙には、新人の小栗仁志(おぐり・ひとし)氏(55)、現職の青山節児(あおやま・せつじ)氏(72)の2名が立候補しました。投開票は1月14日に行われます。

今回は青山市政の是非、リニア中央新幹線の開業を活かした地方創生、少子高齢化対策などが争点と考えられます。

笑顔があふれ、未来がワクワクするまちづくりを 小栗氏

小栗氏は中津川市出身、東京国際大学卒業。青年会議所理事長、中津川市教育委員長を歴任し、現在は共栄液化ガス株式会社の代表を務めています。

小栗氏は以下の政策を掲げました。

ゆるぎない中津川市、暮らしてよかった中津川市を目指して 青山氏

青山氏は高千穂商科大学卒業。恵北農協に入組し、東美濃農業協同組合の坂下支店長、福岡支店長、金融部長、常務理事、代表理事専務を歴任しました。2012年の中津川市長選挙で初当選、今回は4期目を目指しての立候補となります。

青山氏は以下の政策を掲げました。


岐阜県中津川市長選挙 1月14日投票 立候補者一覧はこちら>>

この記事をシェアする

選挙ドットコム編集部

選挙ドットコム編集部

2023年に年間1億PVを突破した国内最大級の政治・選挙ポータルサイト「選挙ドットコム」を運営しています。元地方議員、元選挙プランナー、大手メディアのニュースサイト制作・編集、地方選挙に関する専門紙記者など様々な経験を持つ『選挙好き』な変わった人々が、『選挙をもっとオモシロク』を合言葉に、選挙や政治家に関連するニュース、コラム、インタビューなど、様々なコンテンツを発信していきます。

選挙ドットコムの最新記事をお届けします

採用情報

記事ランキング

ホーム記事・コラム中津川市長選挙は新人と現職の一騎打ち!1月14日投票 岐阜県

icon_arrow_b_whiteicon_arrow_r_whiteicon_arrow_t_whiteicon_calender_grayicon_email_blueicon_fbicon_fb_whiteicon_googleicon_google_whiteicon_homeicon_homepageicon_lineicon_loginicon_login2icon_password_blueicon_posticon_rankingicon_searchicon_searchicon_searchicon_searchicon_staricon_twitter_whiteicon_youtubeicon_postcode