現職の都竹淳也氏が無投票で当選 飛騨市長選挙 岐阜県

2020/02/10

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選挙ドットコム編集部

神奈川県飛騨市長選挙が2月9日に告示され、現職の都竹淳也(つづく・じゅんや)氏のほかに立候補の届け出がなかったため都竹氏が無投票で初当選しました。

筑波大学社会学類卒業。岐阜県に入庁し様々な役職を経て飛騨市長に

都竹氏は1967年3月2日生まれの52歳、筑波大学社会学類卒業。岐阜県に入庁し、自治体国際化協会シンガポール事務所所長補佐、梶原拓知事秘書、古田肇知事秘書、総合政策課課長補佐、商工政策課課長補佐、障がい児者医療推進室長を歴任。2016年の飛騨市長選に無投票当選し、今回は2回目の当選となりました。

 

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