2026/1/28
令和の時代にアナログ過ぎる選挙の仕組み
今日は埼玉7区(川越市・富士見市)、こみやま泰子候補の事務所で証紙貼りのボランティア
選挙期間中に配れるビラの枚数が決まっていいます(衆議院小選挙区で個人ビラ7万枚)
その枚数を管理するため、立候補の届出したときに選挙管理委員会から7万枚分の証紙(シール)が配布され、それを貼ったもの以外は配ってはダメという仕組みです
ビラは演説中に配るほか新聞折込できますが、期日前投票もあるのでできれば早く折込したい
というわけで、公示日からボランティア集めて人海戦術で頑張っています
仕組みは理解するけど、もっと合理的な方法はないのかといつも思います
まだボランティア募集してますので、おしゃべりしながらシール貼りくらいならという方いましたら、是非メッセージください
#衆議院選挙 #こみやま泰子 #川越市 #富士見市 #ふじみ野市のいちき伴子も募集中

この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>民部 佳代 (ミンブ カヨ)>令和の時代にアナログ過ぎる選挙の仕組み今日は埼玉7区(川越市・富士見市)、こみやま泰子候補の事...