2025/11/10
「勝手に突っ込んできたその汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない。覚悟ができているのか」
とのこと。
一瞬の躊躇もなく、この中国の大阪総領事のクビを切ってもらいたい。
早速、高市首相の外交手腕が問われています。
高市万歳も結構ですが、もう少し実績を見た上で、その功罪を判断する冷静さが求められるのではないでしょうか。
そのくらい、我々日本人は、高市氏が属する自民党という売国政党から、これまで散々な目に遭って来たのではないでしょうか。
どうせまたぞろ党内媚中派が
「短絡的な嫌中ムーブは足をすくわれる」
だの何だのと馬鹿げた御託を垂れ、高市氏も抗い得ずに、ウヤムヤにする魂胆なのではあるまいか?
そのくらいに警戒して、この件、高市氏をつつき続けるのが、国民として当然の態度と考えます。
さもなくば、実は本当に高市氏の命が狙われる危険がある。
その時、言うべきことも言わずに単に高市氏への阿諛追従に明け暮れて来た者達は、責任が取れるのか?
私は、日本人の国民性を愛してやまない一員です。
が、惜しむらくは、「水に流す」あまり「お人好し」が過ぎる。
これで散々、外国や国内売国勢力に騙されて来た。
それでもなお、気付かない。
しかし、私は絶望せずに言い続けます。
高市首相は直ちにこの中国総領事の追放を。
そして、尖閣諸島への公務員常時配備を。
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ホーム>政党・政治家>田中 ゆうたろう (タナカ ユウタロウ)>「勝手に突っ込んできたその汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない。