2025/11/11
人生の最終段階において、「最期をどこで迎えたいか」「延命措置を望むか」等、自らの望みを前もって考え、共有する「ACP(人生会議)」の認知度は6.5%と低く、「終活」と連携した普及啓発を進めることが重要と考えます。
福岡市では、終活関連事業者からの広告収入を活用した市独自の「エンディングノート」の作成と配布を行っていることから、札幌市でも独自の「エンディングノート」を作成することを提言させて頂きました。
【公式WEBサイト】
https://hada-daisen.com/report/20251015-2/
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