2025/6/14

尼崎市議会議員選挙2025候補者「速水はじめ」
スポーツと健康で医療費削減!
日本社会の未来のために健康になる!
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https://go2senkyo.com/seijika/184180
先日、尼崎市が2025年度予算案を発表しました。
その中でも注目したいのが、長年の課題だった空き家問題と、老朽化した木造賃貸住宅への対策強化です。
人口密度が兵庫県1位の尼崎市にとって、住まいの確保はまちづくりの要。
今回の施策では、登記費用・転居費・解体費などを公費で支援する、思い切った予算案が提示されました。
なんと2024年、尼崎市は約2,400人の転入超過を記録。
これは3年連続の転入超過で、関西圏内でも注目の「住みたいまち」としての存在感が高まっています。
「治安が悪い」という過去のイメージも徐々に払拭され、住みやすい尼崎が再評価されているようです。
市では、今後もブランディング強化や都市魅力の向上に予算を投下していくとし、より多くの人に選ばれるまちを目指しています。
今回の予算案には、空き家対策として相続が不明な未登記物件の外部調査委託や、相続登記の促進が盛り込まれました。
さらに、老朽化した木造賃貸住宅の入居者には転居費として1世帯30万円の補助、
大家さんには1棟あたり最大500万円の解体費用補助が実施される予定です。
この取り組みは、高齢者や障がい者、病気を抱えた方が多く暮らす老朽住宅への配慮も含まれており、
市民の安心・安全を守るための施策として高く評価できます。
かつての高度経済成長期に建てられた木造賃貸住宅が、今まさに限界を迎えています。
だからこそ、今回のような“住環境のアップデート”が必要です。
空き家を流通させることで新たな住まいを生み出し、街に人の流れを生む。
こうした取り組みが、これからの尼崎市の未来を大きく変えていくかもしれません。
「住んでみたい」「帰ってきたい」
そんな尼崎をこれから作っていきます!
健康な人を増やす政治。
日本の医療費問題に真正面から向き合う政治。
「健康こそ最大の社会保障」と訴える政治。
その挑戦に、どうかあなたの一票を。
速水はじめ、40歳。健康管理士。
「医療費を減らして、未来に投資する」ワンイシュー政党・健康増進党代表。
尼崎から、日本の社会保障を変える一歩を踏み出します。
6月15日、速水はじめにあなたの一票をお願いいたします!

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