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黒瀬 のぶあき ブログ

リンウッド弁護士【アメリカ合衆国の真実】Part2

2021/1/19

次に軍はドナルド・トランプにアプローチをかけます。

彼は資産家ゆえに買収する事が出来ず、愛国者として知られていたので、軍部は彼を行政府に送り出すことを決定し、全力でバックアップしたのです。

 

その狙いはディープステートを徹底的に完膚なきまでに叩き潰す事でした。

それはアメリカを救う事、世界を救う事と同じことだったからです。

ここで追いつきましたね。

ここでトランプ政権時代の話になります。

トランプ大統領は在任中、いついかなる時でも執拗に攻撃されていました。

それがどこの誰であるかなんて関係ありません。

民主党という犯罪組織であったり、共和党という悪の温床もそうですし、各国首脳や国連、バチカンといったこれらは凶悪な陰謀の一部分です。

 

連中は一致団結して、ドナルド・トランプという相対する最大にして実在の脅威を前に、全力で攻撃を仕掛けてきたのです。

 

それではトランプ大統領の任期中の出来事をなぞって今現在の我々がれいるところまで見ていきましょう。

 

そうすれば今まさに何が起こっているのか分かるはずです。

 

今、そしてこれから起こる事はトランプ大統領から権力を取り上げるための総力戦です。

なぜなら連中は知っているから。

何もしなければ、トランプ大統領は止まらないと理解しているから。

 

連中は決して手を休めることをしないのは、トランプ大統領を排除しなければ、自分に何が起こるか分かっているからです。

これはもはや勝ち負けで終わる戦いでは有りません。

 

勝つか死ぬかです。

敗者は地上から消え去るのです。

 

この再びあらゆる権力を掌握せんとする選挙戦こそが、連中の最後の祈りであり、その為には戦力を惜しむことはしません。

 

そうしなければ、トランプ政権と軍がディープステートを壊滅させ、この地球とそこに住む全ての人を解放し、この豊かな星の恩恵を受け、人々がより良い生活を謳歌することになるからです。

 

それらが望めないように、連中は私たちをマトリックスの中に閉じ込め続けてきたのです。

 

それを共産主義と呼ぼうが、資本主義と言おうが、社会正義でもマルクス主義でもナチズムでも構いませんが、全てがこの権力構造から作り出されたものです。

 

第二次大戦以降、我々が経験した全ての戦争がヨーロッパの中央銀行、グローバル中央銀行、ロスチャイルド銀行によって資金援助を受けています。

 

戦争に金を注ぎ、軍産複合体から得られる利益を貪っているが故に戦争支援をやめないのです。

 

全ては計画されたものであり、アクシデントなんかでは有りません。

これも私たちの打倒すべき敵です。

 

トランプ大統領に起きたことを辿っていくと、例えばフリン将軍の例がありますが、トランプ政権中の出来事が映画だと分かります。

 

高度に仕組まれた脚本のある映画であり、人々が自分の目で真実を見極められるよう、目覚めを促すためのものです。

軍の諜報部によるこの布教活動は、2017年10月28日に始まりました。

軍の諜報部の中にいる具体的な誰かは分かりませんが、その日から誰かに誰かが4chanに情報を落としていったのです。

4chanとは日本で言う旧2チャンのようなものです。

 

4chanの住人は落とされた情報に食いつきました。

最初はそれが何なのか、何を意味するかも分からなったにも関わらず、4-5の間で爆速拡散された情報は、それに関心をもつ人々の集団を形成し、解析を試みる一大アンガーグラウンド・ムーブメントへと発展し、軍諜報部によるこの布教活動は史上最大の成功を収めました。

 

その目的はたった一つ。

人々の持つ疑問に訴えかけることでした。

どこにいけば自分でリサーチができるのかを示し、時にはメジャー・マイナーを問わない出版物や、政令や憲法であったり、画像など特定の媒体をもたず、あらゆる形の情報が共有されました。

そしてこの政府中枢に潜入している組織を、構成するメンバーは10人にも満たないのです。

 

分かっている限り、3人は軍関係者ではありません。

その10人もいない限られた人物だけが、この「計画」の事を知っているのです。

新たな情報がもたらされるにつれ、どのようにして人類を迷える子羊を、世界中を目覚めさせるためのロードマップも明らかになってきました。

手遅れになってしまう前に、人々はこの現実を目の当たりにする必要がありました。

 

このムーブメントの勢いはとどまる事を知らず、4-5ヶ月の間に数万人とも数百万人ともが飛びつき世界中に拡大していきました。

そしてこの作戦こそが"Q"なのです。

 

"Qアノン"という言葉を聞いた事があると思いますが違います。

"Q"です。

 

Qもまたメディアに攻撃されてきました。

何も知らない連中から攻撃されてきたのです。

我々は3年間もの間、注意深く情報収集を行なってきたのです。

情報が解析される度に見えてきたのは、証拠に次ぐ証拠の連続でした。

それは暗躍する犯罪帝国を打倒するだけの正当な力が私たちにはあることを示唆していました。

 

それこそがトランプ政権の真の姿であり、軍の作戦の一部であり、ただ与えられるものを無気力に享受してぬるま湯に浸かり、生きてきた我々の尻拭いをしているのです。

 

国民の怠惰からアメリカは存亡の危機に立たされてしまいました。

私が今から皆さんにお伝えすることによって、彼らと共に私たちが世界を救うのです。

 

フリン将軍の話に戻る前に、ジェフ・セッションの話をする必要があります。

ジェフ・セッションはかつての司法長官で、ロシアゲートの捜査から自ら降りたことにより、トランプ大統領から批判されました。

セッション長官の辞任騒動で、ディープステートの刺客であるロッド・ローゼンスタインが操作を引き継ぐことにより、ロバート・モラーをはじめとする闇の勢力も加わりました。

彼らはみな終わっています。

ですがセッションがトランプ大統領から批判を浴び続けている間、水面下である計画が進行していました。

この茶番も仕組まれたものだったのです。

セッションもトランプもオスカー級の役者です。

 

トランプ大統領がTwitterでセッションをボロクソに言うことにより左派や民主党、それにハリウッドの連中が一同になってセッションの味方に付いたのです。

彼らは司法長官をクビにすれば大統領を弾劾すると言い出したのです。

 

下院は民主党の支配下にあります。

敵勢力はジェフ・セッションという無能な男をロシアゲートの捜査に置くことによって、自分たちの安全が守られると思い込み、セッションに肩入れしていきました。

 

その間にセッションはユタのジョン・ヒューバーや、マサチューセッツのジョン・ダーラムらに呼びかけ、自身を取り巻く犯罪者たちに対抗するための大陪審を密かに静めて集めていました。

 

このショーの全貌を気取られないように、セッションは敵を欺き続けてきたのです。

セッションこそが愛国者であり、彼にはまだ講じるべき役が残っています。

たった一つの側面しかないように思えることでも、私たちは本質を見てきました。

これからの出来事は仕組まれているのです。

 

ブロードウェイです。

観てみない事には始まりません。

そしてマイク・フリンですが、彼が次の陰謀の犠牲者です。

マイク・フリン将軍は30年も陸軍情報部にいた真のアメリカン・ヒーローです。

 

なぜ彼が攻撃されたかというと、フリン将軍は何処に何が埋まっているのか、全て知っていたからに他なりません。

9.11がブッシュとクリントンによる共謀で、モサドとCIAが関わり、ロバート・モラーとFBIが闇に葬った事実やウラニウム・ワンのスキャンダル、ベンガジの真相、ヒラリーメールの内容、ありとあらゆる陰謀の真実がワシントンD.C.のどこにあるのかを知っているのです。

 

ディープステートにとって彼は致命的な脅威で有り、オバマ体制の敵でした。

そのことから連中はトランプ大統領政権が決定的になったタイミングに合わせてフリン将軍が接触を持つべきではないロシア大使と会話をしたとして責め立てたのです。

 

少し私の話をしましょう。

私は16年もの間選挙政治に関わってきました。

2006年にその腐敗しきった構造を知ることになり、上院議員になる夢を諦めました。

諦めなければ、自分が危ないと感じたのです。

かといって政治への興味を失ったわけではありません。

それ故、アメリカに訪れる危機も察知することができました。

その中でフリン将軍の動向に注目していた私はなにかひっかかりを覚えました。

彼は政権交代にあたり権力や体制の移行に対して、行われるべきアクションを一切取らなかったのです。

 

旧体制から自らの支配を強めようとする動きに対して、対向処置を取らないばかりか傍観していたのです。

やがてフリン将軍にはロシア大使との会話に関して追求が始められたのです。

馬鹿げています。

彼らが行ったとされる電話記録の内容を犯罪集団でありCIAの傀儡であるメインストリームメディアに売り渡し、大衆の目にフリン将軍が犯罪者だと映る様に仕向けたのです。

 

司法や政治に関心のある人からすれば、これがでっち上げだという事は明らかです。

しかしフリン将軍は犯してもいない罪を認める事になります。

何故か??

フリン将軍が有罪を認めるということも、この進行している軍事作戦の一部なのです。

 

その説明をする前に、一つお聞きしたい事が有ります。

常識を持って論理的に考えてください。

30年も軍の情報部で働き、将軍の地位にまで上り詰めた人物、アメリカの国防情報長官まで務めた人間が、安全性の保たれていない電話回線で接触するべきでない人物との会話記録を残すでしょうか。

 

その可能性について考えてみてください。

そんな凡ミス以下の失態は絶対にありえません。

普通に考えて滅茶苦茶な事です。

それではなぜ彼が罪を認めたかというと、認めることにより彼は司法取引の機会を得ました。

そして宣誓供述をすることになったのです。

フリン将軍のもつあらゆる情報を一つ残らず彼が今までに関わって来たこと、彼が今まで見聞きしたことの詳細を一つ残らずです。

 

これが何を意味するかですが、生涯のキャリアと通じて知り得た政府の犯罪のリストアップが始められたのです。

 

Part3へ続く。

 

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