2026/8/31
浸水被害が各地で起きるいま、もしもに備えて、内水ハザードマップを確認しておきましょう。アンダーパスや河川の近くではリスクが高くなっています。
最近、鶴見区では駅西口周辺でも20mmほどの冠水が見られるようになりました。いざという時の避難経路の確認を。
横浜市では浸水シミュレーション調査により高リスクの箇所から優先的に雨水管路の機能強化を進めています。なお市の雨水管路は50mm/h(低地は60mm)の雨量を想定して整備されてきたので最近の線状降水帯の雨量には物理的に追いつかないのです。
#内水ハザードマップ #鶴見区
#浸水被害に注意

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