【京都市北区】地震時の電気火災を防ぐ「感震ブレーカー」とは?【谷口みゆき】
2026/9/17
タニグチ ミユキ/63歳/女
2026/9/17
2026/9/14
2026/8/30
2026/3/14
| 生年月日 | 1963年09月28日 |
|---|---|
| 年齢 | 63歳 |
| 星座 | てんびん座 |
| 出身地 | 京都市中京区 |
| 好きな食べ物 | 母が作ってくれた切り干し大根(少し甘辛いもの) カレーライス うなぎ丼ぶり お寿司 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 時代物: 山本周五郎 ミステリー: 湊かなえ 一度読み始めると夢中になってしまい、夜も寝られなくなるタイプ。 |
PTAや地域活動を通じて皆様から日々の困りごとをご相談いただく中で、解決までに時間がかかり、思うように進まないことを何度も経験してきました。
「外から声を届けるだけでなく、自らが議員となって現場の課題を直接解決し、もっと地域の方々のお役に立ちたい」
その強い想いが、私が政治の道を志した原点です。
地域のコミュニティ活性化を基盤に、「京都に住んでよかった、子育てしてよかった」と笑顔で感じていただけるまちづくりを全力で進めてまいります。
幼稚園教諭として教育現場に携わった後、PTA会長や社会福祉協議会会長など、長年にわたり地域のまちづくりや子育て支援に奔走してまいりました。地域に深く根ざした活動を通じて、高齢者の居場所づくりや子育て世代のネットワーク形成に取り組んでいます。
【福祉・地域コミュニティ】
大将軍社会福祉協議会 会長
高齢者の皆様の居場所づくりや生涯学習の場、子育て支援のネットワークを創出
大将軍女性会 会長
保護司
【教育・子育て支援】
元 私立幼稚園教諭(幼稚園教諭免許・保育士免許取得)
元 京都市立大将軍小学校 PTA会長(平成18〜22年度)
元 京都市小学校PTA連絡協議会 会長(平成22年度)
元 京都市立塔南高等学校 PTA会長(平成24年度)
大将軍教育後援会 会長
京都「おやじの会」連絡会幹事・北区「おやじ・おふくろの会」連絡会 会長
【防災・安心安全・地域行政】
大将軍自主防災会 会長
地域の防災・減災体制の強化と安心安全なまちづくりを推進
大将軍交通安全対策協議会 会長
北区未来につながる区民会議 委員
あなたの言葉に、スグ動く! 谷口みゆき
〜夢と希望、笑顔いっぱいのまち北区へ〜
幼稚園、PTA、社会福祉協議会など、私は長く地域で、たくさんの皆さまの声を聞いてきました。
その中で感じてきたのは、ひとりひとりの声が、人と人をつなぎ、まちをより良くする力になるということです。
私はこれまで、皆さまの声を受け止め、地域の方々や行政、さまざまな人と力を合わせながら、実現につなげてきました。子育て、福祉、防災、道路や交通、地域のこと。
「ここ、もっと良くできないかな」
「こんなことをやってみたい」
そんな思いを、ぜひ谷口みゆきに相談してください。
あなたの声から、みんなでより良い北区へ。
1. 暮らしの安全・道路・防災
「ここ危ないな」「直してほしいな」と思ったら、谷口みゆきに相談してください。
道路や交差点、防災、防犯、災害への備え。
毎日の暮らしの中にある小さな不安を見逃さず、現場を確認し、行政や関係機関につないで改善を進めます。
こんな声に、動いてきました。
- 原谷地域の危険な盛土問題: 地域の安全確保に向けて働きかけ、京都市による行政代執行につなげました。
- 感震ブレーカーへの支援: 地震時の電気火災を防ぐため、設置支援制度の創設を推進しました。
- 身近な交通安全対策: 堀川紫明交差点、大将軍交差点、たかがみねこども園周辺など、地域の声をもとに道路・交通安全対策を進めてきました。
2. 子育て・女性・健康
子育てや女性の健康で「これ、どこに相談したらいいの?」と思ったら、谷口みゆきに相談してください。子育て、住まい、産前産後、女性の健康、働き方。
一人ひとりの声を聞き、必要な支援につなぎ、安心して暮らせる環境を整えていきます。
こんな声に、動いてきました。
- 若者・子育て世代の住まい支援: 空き家を活用した住宅購入・リフォームを支援する「京都安心すまい応援金」の創設を推進しました。
- 産後ケアの充実: より利用しやすい制度になるよう改善を求め、支援対象や周知の拡充を進めてきました。
- 女性の健康支援: 子宮頸がん検診の無料クーポン対象拡大など、早期受診につながる取り組みを進めました。
- 働きやすい環境づくり: 就労支援や教育現場の支援体制充実に取り組んできました。
3. 福祉・地域・人のつながり
地域や福祉のことで「なんとかならへんかな」と思ったら、谷口みゆきに相談してください。
高齢者の見守り、地域活動、食品ロス、バスの不便、空き家問題。ひとつひとつは小さな困りごとでも、地域・行政・事業者をつなぐことで解決できることがあります。
人と人をつなぎ、支え合える北区をつくります。
こんな声に、動いてきました。
- 地域を支える方々への支援: 民生児童委員や老人福祉員など、地域を支える方々の活動環境改善を進めました。
- フードドライブの推進: 余剰食品を地域で活かす仕組みを提案し、官民連携による取り組み拡大につなげました。
- 金閣寺周辺のバス混雑対策: 地域の声を受け、交通環境の改善に取り組み、新たな路線の運行につなげました。
- 空き家など地域の困りごとへの対応: 行政や関係機関と連携し、解決に向けて動いてきました。
「これ、どうしたらいい?」と思ったら、谷口みゆきへ
暮らしの中の小さな気づきや、「こうなったらいいな」という思いが、北区をもっと良くするきっかけになります。
ぜひ、谷口みゆきに相談してください。
皆さまの声を聞き、人や行政につなぎ、みんなでカタチにしていきます。
あなたの言葉に、スグ動く! 谷口みゆき
「京都に住んでよかった。北区で子育てしてよかった。」
そう思っていただけるまちを、皆さまと一緒につくっていきたい。
そのために大切なのは、日々の暮らしの中にある声です。
「ここ、もう少し良くならないかな」
「こんなことができたらいいな」
「誰に相談したらいいんだろう」
そんな一つひとつの声が、北区をもっと良くするきっかけになります。
私は、その声を聞き、必要な人や行政につなぎ、カタチになるまで動きます。
ぜひ、あなたの声を聞かせてください
あなたの言葉に、スグ動く! 谷口みゆき