選挙ドットコム

ダニエルよしもと メッセージ

大野市長選挙に向けた公約

介護施設が投票所になっているのを廃止
夏休みの宿題を廃止し、夏休みでしか出来ない体験活動を推奨していきます
無意味な登校日は廃止します
教員の働き方改革を推進
公共施設の統廃合を推進
給食の無償化を推進
七間通り等街中の鳥の糞を除去
七間朝市出店料7000円補助
市役所の不祥事体質を改める
副市長を民間企業出身者に
教育長を働き方改革が推進できる人に
下水道事業は費用対効果が悪すぎなので、合併浄化槽の推進を
0歳児から英語教育を
民間人校長の採用を
4年で1820万円もらえる市長退職金を8割削減
副市長・教育長の退職金も8割削減
市議会の抵抗勢力と戦います
日中友好協会への市税投入の中止
その他不適切な補助金体質を改める
北朝鮮拉致問題の啓発活動の強化
民間に出来る事業は、極力民間にやってもらいます
街中循環バスを廃止し、オンデマンド型タクシー・バスサービスを充実させます
給食には、免疫力を高めるお茶を導入します
ハコモノ建設ありきの行政を改めます
市役所から、秘密主義・隠蔽体質を排除していきます
稼働率・利用率の低い公共施設を統廃合していきます
市政から、事なかれ主義・前例踏襲主義を排します
市役所の会議をオンラインで配信していきます
市長の施政方針や大野の魅力を逐一オンラインで配信していきます
業務のデジタル化を進めて、スピーディーな行政を進めていきます。
公平・公正な職員採用システムを確立させます。(コネ入庁等の廃止。)
市長(6月)→市議会(2月)→職員(4月)の順に改革を進めていきます。


ダニエルよしもとの基本理念
①  市長・町長の無投票当選阻止
②  自民党1党体制の打破
③  ハコモノ行政にNO!
④  政治家だけが豊かになる社会からの脱却

石山市政の何がそんなにダメなのか?
1.市長としての自覚と意欲がなさすぎる。歴代市長と比較しても最低レベル。
2.自民党福井県連の重鎮たち(山崎氏、岡田氏、砂子氏)の極めて強い影響下にある。
3.議員全員協議会を毎回挨拶だけして5分で去る等、議員との対話軽視の姿勢。
4.石山市政下で不祥事が連発し、その対処も後手後手であった。説明責任を果たさない姿勢。
5.乾側小学校建て替え2.5億円に代表されるように、ハコモノ建設ありきの行政。
6.介護施設が投票所になっている等、既得権益を温存する姿勢。
7.とにかく市長の発言が少なすぎる。そのせいか市役所の秘密主義、隠蔽主義がひどい。
8.役人政治だからか、様々な事業においてコスパ(費用対効果)意識が低すぎる。
9.南谷副市長の存在感がなさすぎる。年収は1000万だが、居るのか居ないのか全くわからない。
10.美術館や博物館が入場料200円→300円に。金がなければ値上げすれば良いと思っている。
11.退職金、1期4年1820万は普通に考えて高すぎる。8割減額が妥当。
12.街中循環バスは誰も乗らない。だけど走り続けている。改革に後ろ向きな姿勢。
13.学校再編1つとっても、改革のスピードがとにかく遅い。
14.市長の動静を見ても、大して忙しくなさそう。庁内打ち合わせと式典の挨拶がほとんど。市長業務は誰でも出来そうだ。
15.県庁の下請け、国の孫請けみたいな行政をやっており、大野市のオリジナリティーが出せない。魅力度・認知度は県内9市最下位。
16.隣の勝山と比べても、行政サービスの質とスピードが明らかに見劣りする。
17.フレアール和泉の休館も、予算案が議会で承認された後すぐに告知された。議会軽視の姿勢。

ダニエル よしもと

ダニエル ヨシモト/42歳/男

ダニエル よしもと

1)首長無投票当選の阻止 2)自民党1党体制の打破 3)脱ハコモノ行政4)政治家だけが豊かになる社会からの脱却

選挙 第26回参議院議員選挙 (2022/07/10)
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福井選挙区 - 票

肩書 元大野市議会議員
党派 NHK党
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SNS情報

ダニエルよしもと プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1980年03月04日
年齢 42歳
星座 うお座
出身地 福井県大野市
好きな食べ物 生絞り野菜ジュース、黒ゴマ、玄米、納豆、ナッツ、レーズン
好きな本、漫画、雑誌 鈴木 颯人著「弱いメンタルに劇的に効く アスリートの言葉――スポーツメンタルコーチが教える“逆境”の乗り越え方」

略歴

  • 有終西小学校、開成中学校、大野高校卒
    英国エセックス大学、英国ウォーリック大学大学院卒
    外務省外郭団体フォーリンプレスセンター・プレスリリース翻訳担当
    台湾留学、元台湾文藻外語大講師、
    大野市議会議員、英会話学校マグノリア・イングリッシュセンター代表

    英検1級、中学校教員免許1種(英語)

政治家を志したきっかけ

非常に多くの人が政治に対して不満を持っているのに、それに対して自らが選挙に立候補して改革を訴えようとする大人が少なすぎるため、義憤を感じて市議選に出てみようと思いました。

ご意見をお聞かせください

ご意見・お問い合わせは、こちらまで!
一緒により良い社会を作っていきましょう!

TEL: 090-8800-9876
Email: wswp34@gmail.com

ダニエルよしもと 活動実績

2014年に台湾から帰国後、福井市で不登校生が通うフリースクールを始めました。メディアに何度も取り上げられたものの1年半で閉鎖。市民活動で社会をよくすることに限界を感じ、2019年2月の故郷・大野市議選に立候補し当選しました。

当選後、日本維新の会に入党しましたが、数か月後に丸山穂高議員の離党によって「福井維新の会」が活動停止状態に。仕方なく、2020年4月に自ら地域政党「福井県をよくする会」を立ち上げました。

議員としては、議会での一般質問は一度も欠かさず、朝の街頭演説、チラシ撒き、SNSでの情報発信を通して、「住民が見える所で活動する」ことを基本理念としています。多くの議員が当選した途端、所在が分からなくなることに対する問題意識を感じていたからです。

福井県では野党の存在感がなさすぎて、自民党1党体制の下、首長と議会が完全に馴れ合いになってしまっています。ここを変えない限り、一部の集団が政治をコントロールする構図が続くでしょう。実際に無投票になる選挙も多く、市民が政治に参画できる貴重な機会であるはずの選挙が、完全に儀式化してしまっています。私は様々な機会をとらえて、こういった状況に関し問題提起を続けております。

ダニエルよしもと 政策・メッセージ

政策メッセージ

既得権益が操る古い「政治システム」からの脱却を!


★ 脱ハコモノ行政!税金のムダ遣い天国を止めさせる。

● 閑古鳥の鳴く博物館、資料館、美術館は早急に統廃合すべき。
● いつもガラガラのまちなか循環バスは、デマンド型タクシーに。
● 4年で1820万!市長退職金8割削減を。副市長と教育長も。
● 下水道事業は高額で持続不可能、合併浄化槽の推進を。


★ 大野市衰退最大の原因・役人主導型政治の何が問題か?

1)既得権益(権力者)に過剰に忖度する。
2)経営者感覚に乏しく、費用対効果を重視できない。
3)「民に知らしむべからず」・・・秘密主義を貫こうとする。
4)自己PRが下手。広報・宣伝力がないと市の魅力は伝わらない。


★ 福井県の学校はつまらない。若者が流出する最大の原因。

● 夏休みの宿題と登校日は廃止。惰性でやっても学力向上しない
● 夏休みは普段子供たちが出来ないことして学ぶ期間にすべき
● 特色ある公立学校を推進すべく、校長の公募制度を導入すべき
● 若者が大野に戻らないのは、大野の未来に希望を持てないから
● 給食には、免疫力を高める「完全食」・お茶を導入すべき 
● 英語教育は未就学児から!未就学児を全員バイリンガルに。


★ 利権がモノを言う政治、組織票が幅をきかせる選挙にNO!

● 介護施設が投票所なのはオカシイ!これやってるのは大野だけ。
● この4年で大野市は「不祥事がつながる結のまち」として有名に。


★ 役人はえらんことすな!「民間に、できることは、民間で」

● 図書館や市税が入った喫茶店・・・利用者数は伸びているのか?
● 「今年も同じようにやってりゃいいか」的な経営方針を変えるべき。
● 経営がマンネリ化する「役人ビジネス」の民営化 or 統廃合を。


★ 大野の野菜で誰もが健康になれる!令和型の七間朝市を

● 七間通りの「鳥のフン」は徹底除去し、衛生的な朝市の実現を。
● 毎週開催!子供も無料出店できる歩行者天国の「日曜楽市」
● 朝市出店料 年間7000円は必要なのか。市が建て替えては?

住民の皆様へのメッセージ

今の福井県、そして大野市の政治はすべて既得権益層の手中にあります。自民党1党体制が長年続き、共産党以外の野党の存在感がまるでないため、選挙で有権者には選択肢が与えられません。選挙は無投票か、実質自民党候補VS自民党候補の競争になっており、見ごたえのある政策論争がなされないことが殆どです。さらには、福井県の首長(知事、市長、町長)は元お役人が就任することが多く、首長職はさながら「天下り先」になっているかの如くです。このような緊張感を欠いた政治状況では、改革など起こりようもありません。

選挙において民意が十分反映されない状況が長く続いたために、私たちの税金と保険料は上げられ、政治家と一部の取り巻きだけが豊かな社会になってしまいました。一番わかりやすい事例は、首長(+副市長、教育長)の退職金制度です。大野市では1期4年で1820万円もの退職金が市長に支給されます。もちろん、2期やるとその2倍、3期やればその3倍というふうに、政治の世界では現実感覚から離れた退職金制度が未だまかり通っています。

このような状況をほったらかしにしてはなりません。市政改革を推し進めるのであれば、まずは市長を変え、その勢いで自民1党体制下でなれ合いになってしまった市議会を変える必要があります。

私は現在市会議員ですが、私が個人でできることは、選挙において有権者の皆様に、自民党政治以外の選択肢をご提供することです。皆さんが新しい政治を求めさえすれば、私はその期待に応える準備ができております。2022年、2023年は大野市民にとって非常に重要な選挙が続きます。選挙において民意を既得権益層に突きつけ、私たちの政(まつりごと)を住民の手に取り戻しましょう!

これまでの得票状況

ホーム政党・政治家ダニエルよしもと (ダニエルヨシモト )

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