調査概要
●実施日
2026年2月2、3、4日
●対象
日本国内の18歳以上の方
※日本国内の18歳以上の方を調査対象とし、電話調査は無作為に電話番号を発生させるRDD方式をオートコールで実施、ネット調査はJX通信社が行っているインターネット調査で実施。各数値は小数第2位以下を四捨五入。
※2025年10月調査より、電話調査の方式を変更しました。旧方式では固定電話100%のため、相対的に60代以上の高齢層が多く回答する傾向があり、高齢層からの支持が厚い政党の支持率が高く出る傾向があったため、若い世代のトレンドを分析するために、別途ネット調査を組み合わせていました。
新方式は携帯電話を導入することで、20〜50代の相対的に若い世代の回答比率が大幅に高まり、ほぼ人口統計に沿った比率に変化します。これにより、若年層も含む全世代の政党・内閣支持の動向を可視化できます。
目次
電話調査
ネット調査
電話調査
ネット調査
電話調査
ネット調査
電話調査
ネット調査
電話調査
ネット調査
電話調査
ネット調査
電話調査
ネット調査
電話調査
ネット調査
2026年衆議院議員選挙に向けた緊急調査です。
今回は公職選挙法上の政党要件を満たし、かつ今回の衆院選比例代表に候補者を擁立している「減税日本・ゆうこく連合」を政党の選択肢に加えて尋ねました。
政党支持率は電話調査では日本維新の回が1.4ポイント上がったほか、ネット調査では自民党が1.1ポイント上がり、チームみらいが電話・ネット調査ともポイントを伸ばしました。
次期衆院選の比例投票先は、選挙が近づき無党派層の投票先が決まってくる中で、自民党と日本維新の会、日本保守党、社民党、チームみらいが電話・ネット調査の両方で前月よりアップしました。中道改革連合と国民民主党はネット調査でポイントを伸ばしています。
内閣支持率は電話・ネット調査とも前月より不支持率が上がりました。
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