選挙ドットコム

ハイブリッド意識調査

202110月実施

調査概要

●実施日

2021年10月16、17日

●対象

日本国内の18歳以上の方

※日本国内の18歳以上の方を調査対象とし、電話調査は無作為に電話番号を発生させるRDD方式をオートコールで実施ネット調査はスマートフォンアプリ(Gunosy)のダウンロードユーザーを対象にしたアンケートツールにより実施各数値は小数第2位以下を四捨五入。

Q1年代

電話調査

ネット調査

年代
年代

Q2性別

電話調査

ネット調査

性別
性別

Q3支持政党について

電話調査

ネット調査

支持政党について
支持政党について

Q4岸田内閣の支持

電話調査

ネット調査

岸田内閣の支持
岸田内閣の支持

Q5次期衆院選比例投票先(1)

電話調査

ネット調査

次期衆院選比例投票先(1)
次期衆院選比例投票先(1)

Q6衆院選比例投票先について(2)

電話調査

ネット調査

衆院選比例投票先について(2)
衆院選比例投票先について(2)

Q7野党共闘について

電話調査

ネット調査

野党共闘について
野党共闘について

Q8政権交代について

電話調査

ネット調査

政権交代について
政権交代について

Q9重視する政策について

電話調査

ネット調査

重視する政策について
重視する政策について

総評

前回9月の調査までは菅義偉氏が総理大臣を務め、内閣支持率も菅内閣への支持を聞く設問でしたが、9月の自民党総裁選挙で岸田文雄氏が自民党総裁に就任し、今回の調査から岸田内閣への支持を聞く内容に変わりました。
岸田内閣になってから初の調査での内閣支持率は、前回の菅内閣への内閣支持率から電話調査・ネット調査ともに上昇しました。「どちらとも言えない」という態度保留層も増加している点も特徴といえます。
政党支持率については若干の変動はありましたがほぼ横ばいと言える結果となりましたが、10月31日に行われる衆院選の比例投票先については投票日が近付いたこともあり「わからない」という回答が前月よりも減少していることがわかります。
衆院選の投票先決定の際に重視する政策を聞いたところ、電話調査・ネット調査ともに最も多かったのは「経済・雇用」となり、「社会保障・医療・福祉」、「新型コロナ対策」が続く結果となりました。

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